# 日本システム技術（4323） 当社コーポレートサイトの一時停止に関するお知らせとお詫び

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4323/disclosure/20261023555408
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4323

## 何が変わったか

サーバー提供元のサービス停止により、当社コーポレートサイトが一時的に閲覧できなくなった。事業活動や各種サービスは通常どおり継続し、復旧までの情報発信を公式Xなどに切り替える。

## 会社が挙げた理由

サーバー提供元のサービス一時停止の影響。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社コーポレートサイト（https://www.jast.jp）、公式Xアカウント（@JAST4323）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: サーバー提供元のサービス停止の影響を受けている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪本社、東京本社
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の事業活動および各種サービスの提供は通常どおり継続している
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「現在、当社コーポレートサイト（https://www.jast.jp）は、サーバー提供元のサービス一時停止の影響により、アクセスできない状態」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「現時点では、コーポレートサイトの復旧時期は未定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「アクセスできない状態となっております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「復旧時期は未定」「復旧の見通しが立ち次第」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「サーバー提供元」とのみ記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による影響額・件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「10月23日現在、当社へのサイバー攻撃や情報漏えい等は確認されておりません」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業活動および各種サービスの提供は通常どおり継続」「復旧時期は未定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本事象はコーポレートサイトへのアクセスに影響するものであり、当社の事業活動および各種サービスの提供は通常どおり継続しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「今後の情報発信について」「お問い合わせ窓口」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社コーポレートサイト」「当社に関するお問い合わせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社コーポレートサイトの一時停止に関するお知らせとお詫び」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社コーポレートサイト」「最新情報および重要なお知らせは、原則として公式『X』アカウント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「日本システム技術株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.jast.jp」「@JAST4323」「https://www.jast-gakuen.com」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 日本システム技術株式会社」「（コード番号 4323 東証プライム市場）」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「アクセスできない状態」「復旧時期は未定」「深くお詫び申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「サイバー攻撃や情報漏えい等は確認されておりません」「復旧時期は未定」」）
