# ユーソナー（431A） (開示事項の経過)Empire State株式会社の株式取得（子会社化）完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/431A/disclosure/20260930543455
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/431A

## 何が変わったか

ユーソナー株式会社がEmpire State株式会社の株式を取得し、同社を連結子会社にしました。2026年12月期から連結決算へ移行する予定です。

## 会社が挙げた理由

本件株式取得の理由は、この書類では説明されていません。

## 開示の要点

- 取引の名称: Empire State株式会社の株式取得（子会社化）
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: Empire State株式会社
- 対象会社の事業内容: セールスコンサルティング／法人向け営業代行／BPO／不動産事業
- 対象会社の所在地: 神奈川県横浜市中区
- 対象会社の資本金: 10 百万円
- 対象会社の設立年月日: 2023 年９月 29 日
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: 現金／株式等の別はnot_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: 35 株（議決権の数：35 個）
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"70.0％","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"％"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 2026 年 12 月期の当社連結業績に与える影響は、現時点では軽微であると考えている
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2026 年 10 月１日付（完了）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: Empire State株式会社は当社の連結子会社となり、当社は通期決算より連結決算に移行する予定。代表取締役社長は板倉小陽

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 経営権の取得（原文: 「「Empire State 株式会社の株式を取得し、子会社化いたしました」／「議決権所有割合：70.0％」」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当該会社は当社の連結子会社となり」」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 連結（原文: 「「議決権所有割合：70.0％」／「当該会社は当社の連結子会社となり」」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 異動後の割合のみ（原文: 「「異動後の所有株式数 35 株」／「議決権所有割合：70.0％」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「所在地 神奈川県横浜市中区太田町４丁目４８ 川島ビル９F」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「2026 年 12 月期の当社連結業績に与える影響につきましては、現時点では軽微であると考えております」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当社連結業績に与える影響につきましては、現時点では軽微であると考えております」」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2026 年９月 15 日付『Empire State 株式会社の株式取得（子会社化）に関するお知らせ』にて公表しましたとおり」／「株式を取得し、子会社化いたしました」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「合併比率・株式交換比率に関する記載なし」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「対象会社の財務数値に関する記載なし」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「セールスコンサルティング／法人向け営業代行／BPO／不動産事業」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「当該会社は当社の連結子会社となり、当社の通期決算より連結決算に移行する予定」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「2026 年 10 月１日付で Empire State 株式会社の株式を取得し、子会社化いたしました」」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「未定事項に関する記載なし」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「実行条件に関する記載なし」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「当該会社は当社の連結子会社となり、当社の通期決算より連結決算に移行する予定」」）
