# ユーソナー（431A） ユーソナー、「Snowflake AI データクラウド サービス パートナー」のSelectパートナーに認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/431A/disclosure/20260831528780
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
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企業ページ: https://komori.app/company/431A

## 何が変わったか

ユーソナーがSnowflakeのパートナーネットワークで、AIデータクラウドのSelectパートナーに認定された。これにより、Snowflakeを利用する企業向けに、法人データベース「LBC」を使ったデータ統合やAI活用支援を強化する。

## 会社が挙げた理由

企業でAI活用が広がる中、AIの判断基盤となるデータの品質・構造・鮮度の重要性が高まっているため。LBCの法人データ整備・名寄せ・統合の知見とSnowflakeのAIデータクラウドを組み合わせ、企業のデータ活用を支援する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Snowflake AI データクラウド サービスパートナー、Snowflake AI データクラウド、法人企業データベース LBC
- 相手先: Snowflake合同会社（Snowflake Inc.）
- 相手先の概要: 東京都中央区。社長執行役員は浮田竜路。企業向けAIデータクラウドを提供し、13,900社以上の顧客が利用している。
- 当社との関係: Snowflake Partner Networkにおけるパートナー関係。ユーソナーはSelectパートナーに認定され、Snowflake製品の販売および構築に関する専門知識を有する企業と位置づけられている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月1日（Selectパートナー認定の公表日。認定日自体はnot_disclosed）
- 適用分野: 営業、マーケティング、経営分析、カスタマーサクセス、与信管理、営業戦略立案、AI活用
- 受賞名・認証名: Snowflake AI データクラウド サービスパートナー Selectパートナー
- 授与・認証機関: Snowflake合同会社／Snowflake Partner Network
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed（導入効果は企業が保有するデータの状態や対象範囲により異なる）
- 利用実績: Snowflakeの顧客13,900社以上（Snowflake全体の利用企業数）
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微。中長期的な企業価値向上に資する取り組みとして推進する。
- 出典: LBCの日本最大に関する自社調査結果（2026年8月1日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Select パートナーに認定されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Select パートナーに認定された」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年９月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年 11 月より Snowflake Marketplace での LBC の提供を開始」「こうした取り組みの延長線上に、今回の Select パートナー認定があります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「当期業績に与える影響は軽微」「導入効果は企業が保有するデータの状態や対象範囲により異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Snowflake 合同会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Snowflake Partner Network において…Select パートナーに認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区、社長執行役員…」「企業が…データからより多くの価値を引き出すことを支援」「13,900社以上のお客様」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Snowflake合同会社」とのパートナー関係の記載のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Snowflake 環境を利用する企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1250 万を超える事業拠点」「13,900 社以上のお客様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年 8 月 1 日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Snowflake合同会社」「詳しくは snowflake.com/ja をご覧ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1250 万を超える事業拠点」「2026 年 8 月 1 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の中長期的な事業成長につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の当期業績に与える影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Select パートナーに認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Snowflake 環境を利用する企業に対し…支援をさらに強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025 年 11 月より…LBC の提供を開始」「今回の Select パートナー認定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ユーソナーが…法人データと、お客様が保有する…データを組み合わせ」「Snowflake✕LBC」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ユーソナー株式会社…は…認定された」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のデータベース」「日本最大…自社調査結果から」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の 1250 万を超える事業拠点」「日本企業の本社及び事業拠点データ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「13,900 社以上のお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「法人企業データベース『LBC』」「11 桁の管理コード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「コード番号：431A 東証グロース市場」「問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大のデータベース」「AI 時代のためのプラットフォーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「導入効果は企業が保有するデータの状態や対象範囲により異なります」「当期業績に与える影響は軽微」」）
