# クイック（4318） 「健康経営優良法人2026（大規模法人部門）」認定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4318/disclosure/20260325588385
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4318

## 何が変わったか

株式会社クイックが「健康経営優良法人2026（大規模法人部門）」に認定され、グループ会社の株式会社HRビジョンも同部門で認定された。

## 会社が挙げた理由

従業員の健康維持・増進を支援する推進体制を構築し、従業員が心身ともに健康で、やりがいを持って働ける環境の実現を目指しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 健康経営優良法人2026（大規模法人部門）
- 相手先: 経済産業省、日本健康会議
- 相手先の概要: 経済産業省と日本健康会議が健康経営優良法人認定制度を共同で実施。日本健康会議が法人を認定する顕彰制度。
- 当社との関係: 健康経営優良法人認定制度における認定機関・制度実施主体との関係。株式会社HRビジョンは当社のグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月25日（認定のお知らせ、認定済み）
- 適用分野: 従業員の健康維持・増進、健康経営
- 受賞名・認証名: 健康経営優良法人2026（大規模法人部門）
- 授与・認証機関: 日本健康会議（経済産業省と共同実施）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「認定されましたので、お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「健康経営優良法人2026」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省と日本健康会議が共同で実施」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本健康会議が認定する顕彰制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「特に優良な健康経営を実践している…法人を『見える化』することを目的に、日本健康会議が認定する顕彰制度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社ＨＲビジョン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「健康経営優良法人2026」「コード番号：4318」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省と日本健康会議が共同で実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「健康経営優良法人2026…に認定されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「健康経営優良法人2026…に認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループは、従業員の健康維持や増進をサポート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「健康経営認定に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…認定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…認定されました。また、グループ会社である株式会社ＨＲビジョンにおきましても…認定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「代表者」「コード番号：4318 東証プライム市場」「問合せ先責任者」「TEL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「認定されました」「実現を目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
