# クイック（4318） 男性育休を考えるプロジェクト「IKUKYU.PJT」への参画に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4318/disclosure/20250909554939
種別: その他開示
開示日: 2025-09-09
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4318

## 何が変わったか

株式会社クイックが、積水ハウス株式会社が主導する男性育休推進プロジェクト「IKUKYU.PJT」に、前年に続いて参加した。

## 会社が挙げた理由

プロジェクトの趣旨に賛同し、男性が育児休業を取得しやすい社会づくりに貢献するため。また、社内のDE&I推進や男性従業員の育児休業取得率向上の取り組みとも関連している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 男性育休を考えるプロジェクト「IKUKYU.PJT」
- 相手先: 積水ハウス株式会社
- 相手先の概要: 「IKUKYU.PJT」の幹事を務める企業。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社クイックがプロジェクトの趣旨に賛同し、前年に続いて参画
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月19日（「育休を考える日」に活動、参画は実施済み）
- 適用分野: 男性の育児休業取得促進、育児と仕事の両立支援、DE&I
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 積水ハウス 男性育休を考えるプロジェクト「IKUKYU PJT」の詳細

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に引き続き同プロジェクトに参画いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プロジェクト『IKUKYU.PJT』の趣旨に賛同し」「同プロジェクトに参画いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「9月19日の『育休を考える日』に」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に引き続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画いたしました」「貢献していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「積水ハウス株式会社が取り組む」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「積水ハウス株式会社が幹事を務め」「賛同する企業が…アクションを起こしていくプロジェクト」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「積水ハウス株式会社が幹事を務め」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「積水ハウス株式会社が幹事を務め」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「賛同する企業が…プロジェクト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果、契約金額、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025年9月9日」「9月19日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IKUKYU.PJT | 積水ハウス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「男性が育児休業を取得しやすい社会づくりに貢献していきます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「イキイキとやりがいを持って働ける環境」「社会づくりに貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「男性が育児休業を取得しやすい社会づくりに貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社では」「従業員一人ひとり」「社内の取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「プロジェクト…へ…参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「DE&I…推進プロジェクト」「男性従業員の育児休業取得率向上」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「当社では」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「男性育休を考えるプロジェクト『IKUKYU.PJT』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「代表者」「（コード番号：4318 東証プライム市場）」「問合せ先責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「趣旨に賛同し」「参画いたしました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
