# ビーマップ（4316） 「こんぷりん証明写真サービス」セブン-イレブンでのプリントに対応開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4316/disclosure/20230404542721
種別: その他開示
開示日: 2023-04-04
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4316

## 何が変わったか

「こんぷりん証明写真サービス」が、従来のファミリーマート・ローソンに加えてセブン-イレブンでも利用できるようになった。これにより、対応店舗は全国約51,000店舗、全国コンビニの約90％に拡大した。

## 会社が挙げた理由

セブン-イレブン店内のマルチコピー機でサービス提供を開始したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: こんぷりん証明写真サービス、こんぷりん
- 相手先: セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ビーマップおよび株式会社こんぷりんが運営するサービスを、各コンビニチェーンの店頭マルチコピー機で提供する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 証明写真：写真用紙L判200円（税込）、写真用紙2L判300円（税込）；証明写真風写真：写真用紙L判200円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月4日（火）よりセブン-イレブンで提供開始（実績）
- 適用分野: 履歴書添付用写真、免許証持ち込み用写真、マイナンバーカード申請用写真、雇用保険等、看護師試験等、国外運転免許証、資格試験、個人の写真プリント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のセブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンの店頭マルチコピー機設置店舗
- 拠点の規模: 対応店舗数全国約51,000店舗、全国コンビニの約90％；『こんぷりん』は約51,000台のマルチコピー機に対応
- 定量的な効果: 対応店舗が全国約51,000店舗、全国コンビニの約90％に拡大
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年4月4日（火）よりセブン-イレブンでもご利用可能になりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月4日（火）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年より…『こんぷりん証明写真サービス』を開始」「従来はファミリーマート・ローソン…のみに対応しておりましたが、今回…セブン-イレブン…でのサービス提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2023年4月4日」／「2023年4月4日（火）より…ご利用可能になりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「サービス提供を開始」「一部…店舗では提供を行えない場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のセブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「セブン‐イレブンの店内に設置されているマルチコピー機でのサービス提供を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「購入方法」および「店頭に設置されているマルチコピー機でご購入いただけます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「写真用紙L判…200円(税込)」「写真用紙2L判…300円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「対応店舗数は全国で約51,000店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「対応店舗数は全国で約51,000店舗」「全国のコンビニの約90％」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年4月4日（火）より」／「200円から」／「全国で約51,000店舗」／「約90％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「証明写真を200円からプリントできるサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「対応店舗数は全国で約51,000店舗」「全国のコンビニの約90％」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来はファミリーマート・ローソン…のみに対応」「今回…セブン‐イレブン…でのサービス提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ビーマップおよび株式会社こんぷりんが運営する…『こんぷりん証明写真サービス』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国で約51,000店舗」「全国のコンビニの約90％」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「対応店舗数は全国で約51,000店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「こんぷりん証明写真サービス」／「https://selfy.conprin.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ビーマップ」「（東証グロース：4316）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「手軽に作成・印刷」「携帯するのにぴったり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「コンビニチェーンによって一部取扱い内容が異なります」「一部…店舗では提供を行えない場合がございます」」）
