# アミューズ（4301） 2026年３月期決算短信　補足資料（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4301/disclosure/20260515537081
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4301

## 何が変わったか

2026年3月期の連結実績を、四半期別・累計・セグメント別に開示した。通期では営業収入と営業利益などが前年を上回り、営業利益は通期予想を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は予想未達だった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期
- 売上高: {"value":69655,"unit":"百万円","yoy_pct":2.2}
- 営業利益: {"value":6123,"unit":"百万円","yoy_pct":118.8}
- 経常利益: {"value":6225,"unit":"百万円","yoy_pct":110.1}
- 純利益: {"value":2695,"unit":"百万円","yoy_pct":63.5}
- 売上総利益率: 16.6%（前年同期比増減ポイント：not_disclosed）
- 営業利益率: 8.8%（前年同期比増減ポイント：not_disclosed）
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"営業収入":{"value":14625,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-256,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":-279,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":-1485,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"営業収入":{"value":67000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":5500,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":5600,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":3600,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"連結":{"営業収入":"104.0%","営業利益":"111.3%","経常利益":"111.2%","純利益":"74.9%"},"イベント関連事業":{"営業収入":"104.4%","セグメント利益":"139.1%"},"音楽・映像事業":{"営業収入":"100.7%","セグメント利益":"90.6%"},"出演・CM事業":{"営業収入":"110.8%","セグメント利益":"92.8%"}}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「イベント関連事業の営業収入【104.4%】、セグメント利益【139.1%】などの進捗率を記載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「営業収入について「1Q」「2Q」「3Q」「4Q」の各数値を記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料は四半期・累計の実績、前年同期比、通期予想、進捗率を記載しているが、「過去最高」の記述はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「前年同期比の増減額・増減率は掲載されているが、要因の内訳は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「資料には前年同期比の増減額・増減率はあるが、販売数量、価格、コストなどの要因説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「イベント関連事業」「音楽・映像事業」「出演・CM事業」ごとに「外部顧客への営業収入」「セグメント利益」を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益計算書の補足として営業総利益、営業利益などはあるが、販管費・売上原価の内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「音楽・映像事業の営業収入は前年同期比「(▲5.7%)」、4Q営業利益は「▲256」、純利益の進捗率は「【74.9%】」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想の数値は掲載されているが、見通しの前提数値はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク要因およびリスク額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「進捗率は掲載されているが、残り期間に必要な水準の説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料の構成は連結損益、セグメント実績、その他指標であり、中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は決算数値の補足表で、新しい施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「「その他」には期中平均株式数、1株あたり純利益、総資産、純資産、自己資本比率が掲載されているが、事業KPIはない。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「事業KPIの記載はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当額、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本比率」は実績値として掲載されているが、財務目標は記載されていない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年３月期決算短信　補足資料（連結）」で、損益・セグメントの数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「Ⅰ.連結損益計算書」「Ⅱ.セグメント別実績」「Ⅲ.その他」で構成。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「通期予想として営業収入「67,000」、営業利益「5,500」、経常利益「5,600」、純利益「3,600」を記載。」）
