# ハイマックス（4299） ＣＤＰ「気候変動」分野における評価スコア「Ｂ」獲得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4299/disclosure/20260109531754
種別: その他開示
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4299

## 何が変わったか

CDPの2025年度「気候変動」評価で、ハイマックスのスコアが「B」となった。前回の2024年度「C」から2段階上昇した。

## 会社が挙げた理由

CDPによる評価で、気候変動対応に関する情報開示や取り組みが評価されたため。会社は、環境課題への影響を認識した上で行動していると評価されたことを説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: CDP（Carbon Disclosure Project）
- 相手先の概要: 2000年設立の国際的な環境非営利団体。世界の企業や自治体を対象に、気候変動をはじめとする環境課題への取り組みを調査・評価し、情報開示を促進している。所在地・代表者・資本金はnot_disclosed。
- 当社との関係: CDPによる当社グループの環境情報開示・取り組みに対する評価
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 気候変動
- 受賞名・認証名: CDP 2025年度「気候変動」評価スコア「B」
- 授与・認証機関: CDP（Carbon Disclosure Project）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 横浜市西区みなとみらい2-3-5 クイーンズタワーC棟16F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 前回評価の2024年度スコア「C」から2段階引き上げ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CDPによる2025年度評価

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度評価において、『気候変動』分野でスコア『B』を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年度評価」「前回評価（2024年度）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社グループの前回評価（2024年度）はスコア『C』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「スコア『B』を獲得しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「スコア『B』を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「非営利団体CDP」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「CDPによる2025年度評価」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2000年に設立された国際的な環境非営利団体」「環境課題への取り組みを調査・評価」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「CDPによる2025年度評価」「スコア『B』」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年度評価」「2024年度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CDP（Carbon Disclosure Project）」「8段階で格付け」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年度評価」「スコア『B』」「前回評価（2024年度）はスコア『C』」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業価値を高める」「持続可能で真に豊かな社会の実現に向けて、貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「評価スコア『B』獲得のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの前回評価」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「CDPによる2025年度評価」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループは…スコア『B』を獲得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハイマックス」「当社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国際的な環境情報開示システム」「国際的な環境非営利団体」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CDP『気候変動』分野」「評価スコア『B』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「株式会社ハイマックス」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「信頼・期待に応え」「企業価値を高める」「貢献してまいります」」）
