# セプテーニ・ホールディングス（4293） FY2022 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4293/filing/2022-q1
提出日: 2022-05-13
対象期間: 2022-01-01 〜 2022-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/4293
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100O18A.pdf

## 事業

セプテーニ・ホールディングスは、デジタルマーケティング事業とメディアプラットフォーム事業を中核として事業を展開している。第2四半期連結累計期間において、デジタルマーケティング事業はオーガニック成長と電通グループとの協業推進に加え、新規連結効果により増収増益となり、デジタルマーケティング事業を構成する各事業の成長が寄与した。メディアプラットフォーム事業では、マンガコンテンツ事業「GANMA!」、採用プラットフォーム事業「ViViViT」、社会貢献プラットフォーム事業「gooddo」、育児プラットフォーム事業「ベビフル」等の事業セグメントから構成されており、マンガコンテンツ事業の広告収益と課金収益が前期比で拡大し増収、赤字幅は縮小した。なお、当第2四半期連結累計期間において、デジタルマーケティング事業は新規連結効果により売上が増加し、デジタルマーケティング事業の収益は前年同四半期比で増加した。加えて、親会社は電通グループであり、第2四半期連結累計期間において、電通グループは当社株式の第三者割当の方法による新株式の発行により当社の親会社となっている。なお、Pharmarketに係る医療プラットフォーム事業については、2021年4月1日付で譲渡されており、メディアプラットフォーム事業のセグメント情報にはPharmarketに係る金額が含まれている（注記４参照）。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: 25億円

## セグメント

- デジタルマーケティング / 売上高 478億円 / 営業利益 40億円
- メディアプラットフォーム / 売上高 478億円 / 営業利益 -6億円
- デジタルマーケティング (2021-10〜2022-03) / 売上高 669億円 / 営業利益 56億円
- メディアプラットフォーム (2021-10〜2022-03) / 売上高 669億円 / 営業利益 -5億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
