# セプテーニ・ホールディングス（4293） 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4293/disclosure/20260602560206
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4293

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが作成した当社のアナリストレポートが、2026年6月2日に公開された。今後は決算発表に合わせて四半期ごとに更新される予定。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社の事業概要や今後の成長戦略への理解を深めてもらい、投資判断の参考としてもらうため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"当社アナリストレポート","相手先":"株式会社シェアードリサーチ","相手先の概要":"世界の投資家に企業情報を伝えるリサーチ会社。投資家の立場に立ったレポートを作成し、機関投資家と個人投資家が利用している。","当社との関係":"株式会社シェアードリサーチが当社のアナリストレポートを作成・公開する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2026年6月2日（公開済み）","適用分野":"投資判断、当社の事業概要・成長戦略の理解","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"機関投資家および個人投資家にも活用されている（当社レポートについての利用実績はnot_disclosed）","業績への影響":"not_disclosed","出典":"株式会社シェアードリサーチによる調査・分析","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、株式会社シェアードリサーチ（以下、SR 社）による、当社のアナリストレポートが公開されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「１. レポート公開日 2026 年６月２日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文の日付「2026 年６月２日」および「レポート公開日 2026 年６月２日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開されました」」「今後は、当社の決算発表にあわせて四半期ごとに内容の更新が行われる予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ（以下、SR 社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「SR 社は、世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社です」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「株式会社シェアードリサーチ」と記載されているが、当社との既存関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「2026 年６月２日」「コード番号 ４２９３」等の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる」および「https://sharedresearch.jp/ja/companies/4293」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「レポート公開日 2026 年６月２日」「レポート公開 URL」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の事業概要や今後の成長戦略等に対する理解を深めていただき」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のアナリストレポートが公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「SR 社による第三者視点からの調査・分析に基づいて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社のアナリストレポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「機関投資家のみでなく個人投資家にも活用されております」はSR社の作成レポート一般についての説明であり、当社レポートの利用実績ではない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号 ４２９３」「https://sharedresearch.jp/ja/companies/4293」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「東証スタンダード コード番号 ４２９３」「本件に関するお問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「中立性を重視して作成」「投資判断のご参考」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「第三者視点からの調査・分析に基づいて中立性を重視して作成されております」」）
