# プレステージ・インターナショナル（4290） 「秋田BPO潟上キャンパス」落成披露式典を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4290/disclosure/20261015551400
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4290

## 何が変わったか

2026年8月1日に開設済みの「秋田BPO潟上キャンパス」で、落成披露式典を開催した。拠点は従来の「秋田BPO潟上ブランチ」から名称・施設を拡充し、約300名が従事している。

## 会社が挙げた理由

女性や若者が地元で働ける環境を整え、雇用創出と地域活性化を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 秋田BPO潟上キャンパス／秋田BPO潟上ブランチ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月1日（開設済み）
- 適用分野: BPO業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 秋田県潟上市昭和大久保字北野蓮沼前山1-5
- 拠点の規模: 総敷地面積：約53,000㎡、席数：約800席
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 現在、およそ300名が業務に従事
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月1日に開設した国内BPO拠点」「落成披露式典を開催し」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月1日に開設した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年6月から『秋田BPO潟上ブランチ』の名称で開設準備および稼働をしていました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「式典を開催し」「2026年8月1日に開設した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しましたことをお知らせいたします」「現在、およそ300名が業務に従事しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「秋田県知事や潟上市長をはじめ、周辺の自治体」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クライアント企業等」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在、およそ300名」「総敷地面積 約53,000㎡」「席数 約800席」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「＜概要＞」「投資額 約51億円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月1日に開設」「投資額 約51億円」「総敷地面積 約53,000㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなる雇用創出と地域の活性化を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「国内BPO拠点」「総敷地面積 約53,000㎡」「席数 約800席」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「秋田BPO潟上キャンパス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2023年6月から『秋田BPO潟上ブランチ』の名称で開設準備および稼働」「現在、およそ300名」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社プレステージ・インターナショナル」「国内BPO拠点」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プレステージ・インターナショナル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「秋田県潟上市昭和大久保字北野蓮沼前山1-5」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在、およそ300名が業務に従事しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「秋田BPO潟上キャンパス」「企業内保育園『オランジェリー潟上保育園』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魅力的なエリアとして展開」「地域にひらかれた『広場』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
