# プレステージ・インターナショナル（4290） 「インフレ対応 特別手当」の支給に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4290/disclosure/20230216513526
種別: その他開示
開示日: 2023-02-16
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4290

## 何が変わったか

株式会社プレステージ・インターナショナルと子会社が、物価高騰への対応として在籍する全従業員に特別手当を支給することを決めた。支給額は雇用区分に応じて5,000円から50,000円で、2023年3月下旬に支給予定。

## 会社が挙げた理由

食料品・生活用品・光熱費などの価格上昇による従業員の家計への影響を和らげること、ならびに会社への貢献に対する感謝を示すこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社プレステージ・インターナショナルおよび当社子会社が支給主体
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2023年2月16日（支給決定の発表日）
- 提供開始日: 2023年3月下旬（支給予定）
- 適用分野: 従業員の生活支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の連結業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「支給することといたしました」」「支給日 2023年3月下旬」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『インフレ対応 特別手当』の支給を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「支給日 2023年3月下旬」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『インフレ対応 特別手当』の支給に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「支給日 2023年3月下旬」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支給することといたしました」「社員…一律50,000円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社、子会社、従業員を対象として記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「対象者 支給日に在籍している全従業員」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者 支給日に在籍している全従業員」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「社員…一律50,000円」「契約社員 一律30,000円」「パート・アルバイト 5,000円～10,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「支給額」および「支給日 2023年3月下旬」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「支給を決定いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「一律50,000円」「2023年3月下旬」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績については「連結業績に与える影響は軽微」とのみ記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当社の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「従業員の生活支援を目的に」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社プレステージ・インターナショナルおよび当社子会社」「全従業員」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特別手当の概要」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「従業員の生活支援を目的に」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社プレステージ・インターナショナルおよび当社子会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「全従業員（パート・アルバイト含む）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「上場会社名」「代表者名」「コード番号」、末尾の「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「支給の理由」「特別手当の概要」「業績への影響」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに該当する記載なし。」）
