# プレステージ・インターナショナル（4290） プレステージ・インターナショナル 秋田BPO横手キャンパス『第35回日経ニューオフィス賞「東北ニューオフィス奨励賞」』受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4290/disclosure/20220922535434
種別: その他開示
開示日: 2022-09-22
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企業ページ: https://komori.app/company/4290

## 何が変わったか

秋田BPO横手キャンパスが、第35回日経ニューオフィス賞で「東北ニューオフィス奨励賞」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

創意と工夫を凝らしたオフィスとして、東北地域における今後のオフィス環境整備の模範と認められたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 秋田BPO横手キャンパス
- 相手先: 一般財団法人ニューオフィス推進協会、日本経済新聞社
- 相手先の概要: 一般財団法人ニューオフィス推進協会と日本経済新聞社は、日経ニューオフィス賞を共催する機関・企業。その他の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: 日経ニューオフィス賞の受賞企業と共催者・表彰者の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年4月に開設（実績）
- 適用分野: オフィス環境、職場環境整備
- 受賞名・認証名: 第35回日経ニューオフィス賞「東北ニューオフィス奨励賞」
- 授与・認証機関: 一般財団法人ニューオフィス推進協会、日本経済新聞社（共催）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 秋田県横手市（詳細住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 現在は約400名の従業員
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 現在は約400名の従業員が活躍
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人ニューオフィス推進協会『第35回日経ニューオフィス賞 受賞オフィス紹介』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しましたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年9月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞しましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しましたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般財団法人ニューオフィス推進協会と日本経済新聞社が共催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「一般財団法人ニューオフィス推進協会と日本経済新聞社が共催で実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『ニューオフィス』づくりの普及・促進を図ることを目的に」「一般財団法人ニューオフィス推進協会と日本経済新聞社が共催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「一般財団法人ニューオフィス推進協会と日本経済新聞社が共催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在は約400名の従業員が活躍」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在は約400名の従業員」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第35回日経ニューオフィス賞 受賞オフィス紹介（一般社団法人ニューオフィス推進協会）」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2019年4月に開設」「現在は約400名の従業員」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「“秋田県南エリアで働きたい企業No.1”を目標に掲げ」「地域社会と共に課題解決に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『東北ニューオフィス奨励賞』受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「秋田BPO横手キャンパス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オフィスを表彰する制度」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「秋田BPO横手キャンパスが『東北ニューオフィス奨励賞』を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレステージ・インターナショナル 秋田BPO横手キャンパス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「“秋田県南エリアで働きたい企業No.1”を目標に掲げ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「横手市は秋田県内でも有数の豪雪地域」「東北ブロック」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在は約400名の従業員が活躍」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第35回日経ニューオフィス賞『東北ニューオフィス奨励賞』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「このような栄誉ある賞」「誠に光栄に思います」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
