# プレステージ・インターナショナル（4290） ウクライナ避難民の国内受け入れ支援に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4290/disclosure/20220315505718
種別: その他開示
開示日: 2022-03-15
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4290

## 何が変わったか

プレステージ・インターナショナルグループが、秋田県・秋田市の方針を受け、ウクライナ避難民の国内受け入れを支援する。秋田BPOメインキャンパスの社員寮やカフェテリアなどを活用し、生活面を中心に協力する。

## 会社が挙げた理由

日本政府のウクライナ避難民受け入れ方針を受けて秋田県・秋田市が協力を表明したこと、および当社が秋田県内に複数のコンタクトセンター拠点を置いていること。人道支援に関する取り組みの一環として実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 秋田県、秋田市
- 相手先の概要: 秋田県および秋田市。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 秋田県内に当社グループの複数のコンタクトセンター拠点がある
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 今後（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: ウクライナ避難民の国内受け入れ支援、生活面の支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 秋田BPOメインキャンパス（詳細所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 当社グループの最大拠点。具体的な面積・設備規模等はnot_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「今後、当社グループの最大拠点である秋田 BPO メインキャンパスにおいて…支援を行ってまいります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「支援に協力することとしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今後…支援を行ってまいります。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…支援に協力することとしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今後…支援を行ってまいります。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協力することとしました」「今後…支援を行ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「秋田県及び秋田市が協力する考えを表明した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「秋田県及び秋田市が協力する考えを表明したことを受け…支援に協力する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「秋田県及び秋田市」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ウクライナ避難民への支援に協力する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な金額・人数・面積等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「秋田県及び秋田市が協力する考えを表明」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「社員寮やカフェテリア等を活用して、生活面を中心とした支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「人道支援としての説明のみで、収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「当社グループの人道支援に関する取り組みの一環」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「秋田 BPO メインキャンパスにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ウクライナ避難民への支援に協力」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの人道支援に関する取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プレステージ・インターナショナル…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社グループの最大拠点である秋田 BPO メインキャンパス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「秋田 BPO メインキャンパスにおいて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「プレステージ・インターナショナルグループ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心よりお見舞い申し上げる」「更なる支援の輪が広がることを祈念」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
