# プレステージ・インターナショナル（4290） （お詫び）株主向け 2022年３月期 第２四半期 会社説明会のライブ配信について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4290/disclosure/20211112433896
種別: その他開示
開示日: 2021-11-12
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/4290

## 何が変わったか

2021年11月11日に開催した株主向け会社説明会でライブ配信システムに不具合が発生し、視聴できない状態になった。会社は再発防止策を徹底するとともに、説明会を改めてオンラインライブで開催する。

## 会社が挙げた理由

ライブ配信システムの不具合により、視聴できない状況となったため。今後は対策を徹底し、再発防止に取り組むとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主向け2022年3月期第2四半期会社説明会のオンラインライブ配信
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月11日開催分は実施済み。再度のオンラインライブ開催は予定されているが、具体的な日時はnot_disclosed
- 適用分野: 株主向け会社説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「改めまして、再度会社説明会をオンラインライブにて開催いたします。開催のご案内は、ご登録いただいておりますご住所に、郵送にてお送りいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「令和3年11月11日開催の『株主向け2022年3月期第2四半期会社説明会』」「再度会社説明会をオンラインライブにて開催いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「令和3年11月11日開催の…会社説明会」「再度会社説明会をオンラインライブにて開催いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2021年11月12日」、説明会は「2021年11月11日開催」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「視聴できない状況となりました」「再発防止に取り組んでまいります」「再度会社説明会をオンラインライブにて開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に提携先・顧客・認証機関等の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の会社概要等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は株主向け会社説明会の配信障害と再開催について記載している。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に金額、件数、効果数値等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ライブ配信システムの不具合により、視聴できない状況となりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ライブ配信システムの不具合」「再度会社説明会をオンラインライブにて開催いたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後は対策を徹底し、再発防止に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「株主向け2022年3月期第2四半期会社説明会のライブ配信について」、本文「再度会社説明会をオンラインライブにて開催いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「令和3年11月11日開催の…会社説明会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は会社説明会の配信障害と再開催を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株主向け…会社説明会」「株式会社プレステージ・インターナショナル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「上場会社名 株式会社プレステージ・インターナショナル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に「初」「唯一」「No.1」等の表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用者数・導入先等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に比較対象の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「ライブ配信システムの不具合」とのみ記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名 株式会社プレステージ・インターナショナル」「（コード番号 4290 東証第一部）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「大変申し訳ございません」「心よりお詫び申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ライブ配信システムの不具合」「今後は対策を徹底し、再発防止に取り組んでまいります」」）
