# サイプレス・ホールディングス（428A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/428A/disclosure/20250924561691
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-09-24
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/428A

## 何が変わったか

役員一覧の代表取締役社長・東稔哉氏の所有株式数について、資産管理会社である株式会社ＥＡＭの保有株式も含むことを注記として追加した。また、後続の注記番号を変更した。

## 会社が挙げた理由

2025年9月9日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の「役員の状況」の記載内容の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の「役員の状況」の訂正
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年9月24日（提出日）
- 実施日: 2025年9月24日（訂正報告書の提出、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 東稔哉氏の所有株式数 6,357,800株（株式会社ＥＡＭ保有分を含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2025年9月9日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項のうち、「第一部 企業情報 第４ 提出会社の状況 ４ コーポレート・ガバナンスの状況等 (2）役員の状況」の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2025年9月9日付の新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「代表取締役社長 東 稔哉の所有株式数には、同氏の資産管理会社である株式会社ＥＡＭが保有する株式数も含んでおります。」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載内容の一部を訂正するため」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「所有株式数」欄の訂正、および「同氏の資産管理会社である株式会社ＥＡＭが保有する株式数も含んでおります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提出日 2025年9月24日」「2025年9月9日付」「6,357,800」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2025年9月24日」「2025年9月9日」「6,357,800株」「（注）６」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「サイプレス・ホールディングス株式会社」「訂正報告書」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「同氏の資産管理会社である株式会社ＥＡＭ」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の履行約束に関する記載なし」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「「2025年９月９日付をもって提出した…記載事項…の一部を訂正」「（訂正前）」「（訂正後）」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正内容は所有株式数に関する注記の追加と注記番号の変更」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2025年９月９日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「「訂正報告書」「（訂正前）」「（訂正後）」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正事項は役員一覧の注記追加と番号変更」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提出日 2025年９月24日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提出日 2025年９月24日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正するため…提出するものであります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「（2）役員の状況」「代表取締役社長 東 稔哉」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「訂正報告書」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「訂正対象は過去に提出した「役員の状況」の記載」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「株式会社ＥＡＭが保有する株式数も含んでおります」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」「（訂正前）」「（訂正後）」」）
