# 投資有価証券評価損の計上｜ジャストプランニング（4287）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q2 初出 「投資有価証券評価損　―　4,999」 — 当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損4,999千円を営業外費用として計上している。 (https://komori.app/company/4287/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「投資有価証券評価損　―　4,999」 — 当第3四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損4,999千円を計上しており、前四半期累計期間から累計額の増加は記載されていない。 (https://komori.app/company/4287/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当連結会計年度において、その他有価証券の非上場株式について4,999千円の減損処理を行っております。」 — 非上場株式について4,999千円の投資有価証券評価損を計上したことを通期でも確認している。 (https://komori.app/company/4287/filing/2017-fy)
- FY2020 その他 「当連結会計年度において、有価証券について5,611千円（その他有価証券の株式5,611千円）減損処理を行っております。」 — 投資有価証券評価損は前年度の計上なしから5,611千円となり、非上場株式の評価損4,999千円から金額も増加している。 (https://komori.app/company/4287/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 その他 「新型コロナウイルスの影響に伴う株価の下落に対する投資有価証券評価損9,427千円」 — 新型コロナウイルスの影響による株価下落に対し、投資有価証券評価損9,427千円を計上している。 (https://komori.app/company/4287/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「投資有価証券評価損　－　9,005」 — 投資有価証券評価損は当第3四半期累計期間に9,005千円となり、前四半期累計期間の9,427千円から減少している。 (https://komori.app/company/4287/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度において、有価証券について13,259千円（その他有価証券の株式13,259千円）減損処理を行っております。」 — 投資有価証券評価損は前年度の5,611千円から13,259千円へ増加した。 (https://komori.app/company/4287/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 削除 「投資有価証券評価損　9,427　－」 — 前年同期には投資有価証券評価損9,427千円を計上していたが、当第2四半期累計期間の計上はない。 (https://komori.app/company/4287/filing/2021-q2)
- 2026-03-12 顕在化 「期末時点で減損の必要性を検討した結果、投資有価証券評価損29,999千円を特別損失として計上いたしました。」 — 投資有価証券について、評価損29,999千円の計上を再び開示している。 (https://komori.app/company/4287/disclosure/20260312580591)
- 2026-04-03 顕在化 「投資有価証券評価損29,999千円を特別損失として計上いたしました。」 — 過去に計上がないとされた投資有価証券評価損について、当期に再び計上している。 (https://komori.app/company/4287/disclosure/20260402597473)
- FY2026 その他 「当連結会計年度において、有価証券について29,999千円（その他有価証券の株式29,999千円）減損処理を行っております。」 — 過年度に計上が途切れていた投資有価証券評価損について、当年度に29,999千円を再計上している。 (https://komori.app/company/4287/filing/2025-fy)
