# 持分法適用会社からの投資利益の計上｜ＣＬホールディングス（4286）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q3 初出 「持分法による投資利益
61,474」 — 当第３四半期連結累計期間の営業外収益として、持分法による投資利益61,474千円を計上している。 (https://komori.app/company/4286/filing/2020-q3)
- FY2021-Q1 その他 「持分法による投資利益
19,681」 — 持分法による投資利益19,681千円を営業外収益に計上しており、持分法適用会社からの利益計上が継続している。 (https://komori.app/company/4286/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 その他 「持分法による投資利益　15,656」 — 持分法による投資利益は15,656千円となり、前年同期の47,719千円から減少した。 (https://komori.app/company/4286/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 その他 「持分法による投資利益
4,241」 — 持分法による投資利益は4,241千円となり、前年同期の61,474千円から減少している。 (https://komori.app/company/4286/filing/2021-q3)
- FY2022-Q1 削除 「子会社の株式会社ＣＤＧについては、当社の議決権保有比率が44％ですが、残りの議決権は、多数の株主が保有しており、他の議決権保有者の保有の規模及び分散状況との比較における当社の議決権保有の相対的な規模を考慮すると当社は株式会社ＣＤＧに対しパワーを有しております。」 — CDGが持分法適用会社ではなく連結子会社として扱われるため、従来記載されていた持分法による投資利益のテーマは当 filing では現れなくなった。 (https://komori.app/company/4286/filing/2022-q1)
