# ＣＬホールディングス（4286） FY2020 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4286/filing/2020-q2
提出日: 2020-07-30
対象期間: 2020-04-01 〜 2020-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/4286
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100JBDJ.pdf

## 事業

ＣＬホールディングスはマーケティングサービス事業を単一セグメントとして展開する企業である。第32期第2四半期連結累計期間（自2019年1月1日至2019年6月30日）および第33期第2四半期連結累計期間（自2020年1月1日至2020年6月30日）において、売上高は8,099,036千円、経常利益は693,064千円、親会社株主に帰属する四半期（当期）純利益は468,354千円であった。なお、当該期間末時点の現金及び現金同等物の四半期末残高は3,134,500千円である。第33期第2四半期連結累計期間の実績は、売上高7,278,677千円、営業利益283,342千円、経常利益340,829千円、親会社株主に帰属する四半期純利益502,057千円、四半期包括利益186,929千円であった。第2四半期累計期間末の総資産は10,989,144千円、純資産は6,416,863千円、自己資本比率は58.0%、現金及び現金同等物の四半期末残高は2,572,280千円である。現金フローは営業61,000千円強、投資△3,166,971千円、財務1,811,902千円、四半期末現金は2,572,280千円。注記として、第29期より株式給付信託（J-ESOP）を導入しており、信託口が保有する株式は自己株式として算定に含めず、各指標の算定基礎に影響を及ぼす旨の注記がある。新型コロナウイルス感染症の影響を注視しているが、デジタルシフト強化および新商材・サービス開発を進めている。重要な契約等は発生していない。

## 数字

- 設備投資: 10百万円
- フリーキャッシュフロー: -31億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
