# セキュア（4264） 「日経・東証IRフェア2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4264/disclosure/20260826526583
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4264

## 何が変わったか

2026年8月28日・29日に東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」へ出展する。会場では、360°全方位カメラや顔認証による入退室管理システムのデモ展示と、代表者によるプレゼンテーションを行う予定。

## 会社が挙げた理由

株主、ステークホルダー、投資家に当社の事業への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 360°全方位カメラ、顔認証による入退室管理システム
- 相手先: 日本経済新聞社、日本取引所グループ
- 相手先の概要: 日本経済新聞社および日本取引所グループ。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 日経・東証IRフェア2026の主催者と出展企業の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日・29日（出展予定）
- 適用分野: 入退室管理、監視カメラ、セキュリティソリューション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 南3・4ホール（東京都江東区有明3丁目1-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 顔認証による入退室管理システムの導入実績は過去14,000社以上（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年8月28日(金)、29日（土）の2日間、東京ビッグサイトにて開催される「日経・東証IRフェア2026」に出展することとなりました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月28日(金)、29日（土）10:00～17:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「日経・東証IRフェア2026」出展のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年8月28日(金)、29日（土）の2日間…開催される…フェアに出展」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することとなりました」／「プレゼンテーションも予定をしています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催：日本経済新聞社、日本取引所グループ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催：日本経済新聞社、日本取引所グループ／当社ブース：グロース市場限定エリア」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催：日本経済新聞社、日本取引所グループ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「中小から大手企業まで過去14,000社以上の導入実績」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「過去14,000社以上の導入実績」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：日本経済新聞社、日本取引所グループ／日経・東証IRフェア公式サイト https://event.nikkei.com/irfair/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年8月28日(金)、29日（土）10:00～17:00／過去14,000社以上の導入実績」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「株主やステークホルダーの皆様をはじめ、投資家の皆様に…当社の事業へのご理解を深めていただきたい」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「東京ビッグサイト 南3・4ホール／当社ブース」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「360°全方位カメラの映像や、顔認証による入退室管理システムのデモを体験いただけます。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の事業／入退室管理システムや監視カメラシステムに、AI（画像認識）技術を掛け合わせた…セキュリティソリューションを提供」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社セキュア（…以下「当社」）は…出展」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「顔認証による入退室管理システムでは、数量ベースにおいて2020年以降連続してマーケットシェアNo.1を獲得」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：東京ビッグサイト 南3・4ホール（東京都江東区有明3丁目1-1）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「過去14,000社以上の導入実績」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「360°全方位カメラ／顔認証による入退室管理システム」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位／＜報道関係者からのお問合せ先＞」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「AI（画像認識）技術を掛け合わせた付加価値の高いセキュリティソリューション／あらゆる空間の安心・安全」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
