# セキュア（4264） セキュア、顔認証累計導入件数、13,000件突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4264/disclosure/20260812518620
種別: その他開示
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4264

## 何が変わったか

セキュアが提供する顔認証関連ソリューションの累計導入件数が13,000件を超えた。顔認証は入退室管理だけでなく、店舗や福祉施設などにも活用範囲が広がっている。

## 会社が挙げた理由

顔認証技術の進化と顧客ニーズの変化に対応し、入退室管理に加えて万引き防止、カスハラ対策、学生寮・介護施設などの安全管理へ活用範囲を広げているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 顔認証関連ソリューション、顔認証システム、顔認証による入退室管理システム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 入退室管理、万引き防止、カスハラ対策、学生寮・介護施設等における入居者の安全管理、オフィス、店舗、福祉施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 顔認証関連ソリューションの累計導入件数13,000件突破（2026年8月14日発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計導入件数が 13,000 件を突破したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026 年 8 月 14 日」および「累計導入件数が 13,000 件を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「顔認証累計導入件数、13,000件突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「13,000 件を突破したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの企業、施設」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計導入件数が 13,000 件を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計導入件数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「セキュアが提供している顔認証関連ソリューションの累計導入件数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「13,000 件を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「セキュアが目指すスマートシティ、スマートビルディングの実現に向けて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「顔認証関連ソリューションの累計導入件数が 13,000 件を突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「提供している顔認証関連ソリューションの累計導入件数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「入退室管理にとどまらず、万引き防止やカスハラ対策、学生寮や介護施設等」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「セキュアが提供している顔認証関連ソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セキュア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「2020 年以降連続してマーケットシェア No.1 を獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入件数が 13,000 件を突破」「過去 14,000 社以上の導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「マーケットシェア No.1 を獲得」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「顔認証関連ソリューション」「顔認証による入退室管理システム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「報道関係者各位」、末尾「報道関係者からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI が変える多様な現場」「安全で効率的な次世代の社会インフラ構築」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
