# セキュア（4264） ラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』ゲスト出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4264/disclosure/20260626581354
種別: その他開示
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4264

## 何が変わったか

代表取締役社長が、ラジオNIKKEIの番組「企業トップが語る！威風堂々」にゲスト出演したことを公表した。放送は2026年7月1日に行われ、番組ウェブサイトやポッドキャストで視聴できる。

## 会社が挙げた理由

株主、ステークホルダー、投資家に広く視聴してもらい、当社の事業への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』
- 相手先: 株式会社日経ラジオ社（ラジオNIKKEI）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 代表取締役社長が番組にゲスト出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（水）放送（実績）
- 適用分野: 投資家・株主・ステークホルダー向けの企業情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』番組ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「7月1日(水)にラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』にゲスト出演しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2026年7月1日(水)16:40～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「文書日付「2026年7月2日」／「放送日時：2026年7月1日(水)16:40～17:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゲスト出演しましたことを…お知らせいたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年7月1日(水)16:40～17:00」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は番組ウェブサイトをご覧ください」／番組URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ゲスト出演しました」／「放送日時：2026年7月1日(水)16:40～17:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆様に広くご視聴いただき、当社の事業へのご理解を深めていただきたい」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演の告知のみ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：4264 東証グロース」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演日時、番組名、視聴方法の記載」）
