# セキュア（4264） 杉村太蔵氏とセキュア代表・谷口が『IRTVチャンネル』にて対談

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4264/disclosure/20260513529684
種別: その他開示
開示日: 2026-05-13
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4264

## 何が変わったか

セキュアの代表者と杉村太蔵氏による対談動画、製品体験動画、ショート動画計5本がIRTVチャンネルで公開された。

## 会社が挙げた理由

個人投資家をはじめとする幅広い人に、セキュアの事業内容や成長戦略を分かりやすく伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 顔認証による入退室管理システム、AI画像解析ソリューション、AI STORE LAB 2.0、監視カメラシステム
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 動画メディア『IRTVチャンネル』の運営会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: IRTVチャンネルの運営会社と動画公開に関する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月13日（動画公開済み）
- 適用分野: 入退室管理、監視カメラ、リテールDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿二丁目6番1号 新宿住友ビル20階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去14,000社以上の導入実績（累計・時点の詳細はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『動画メディア「IRTVチャンネル」…において…対談や主要プロダクトの体験動画が公開されたことをお知らせします。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年5月13日』『動画…が公開された』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『公開されたことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『公開されたことをお知らせします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『運営：株式会社IR Robotics』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『動画メディア「IRTVチャンネル」（運営：株式会社IR Robotics）』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社IR Roboticsについて運営会社であること以外の概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『過去14,000社以上の導入実績』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『過去14,000社以上の導入実績』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『過去14,000社以上の導入実績』『マーケットシェアNo.1を獲得』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『全5本』『過去14,000社以上』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『事業領域の拡大を進めています』『事業内容および成長戦略…を…伝えることを目的』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『個人投資家の皆さまに…ご理解いただける内容』『動画…が公開』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『セキュアの事業概要、成長戦略』『セキュアの主要プロダクト』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「対談動画、体験動画、ショート動画の公開。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『セキュアの事業内容および成長戦略…を…伝える』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で『株式会社セキュア』が動画公開を知らせている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『2020年以降連続してマーケットシェアNo.1を獲得』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『過去14,000社以上の導入実績』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『顔認証による入退室管理システム』『AI STORE LAB 2.0』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『報道関係者各位』『報道関係者からのお問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『製品の魅力』『将来性をよりご実感いただける内容』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載なし。」）
