# セキュア（4264） 【TOUCH TO GO】TBSテレビ「Nスタ」でTTGの無人決済システムが紹介されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4264/disclosure/20260401596766
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4264

## 何が変わったか

子会社の株式会社TOUCH TO GOが提供する無人決済システムと、その導入店舗がTBSテレビ「Nスタ」で紹介された。新たな契約やサービス開始ではなく、メディア掲載の事実を公表したもの。

## 会社が挙げた理由

TBSテレビ「Nスタ」で、JR東日本高輪ゲートウェイ駅改札内の無人決済店舗「TOUCH TO GO」や、TTGの無人決済システムを導入した店舗が紹介されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無人決済システム、TOUCH TO GO
- 相手先: TBSテレビ「Nスタ」
- 相手先の概要: TBSテレビの番組「Nスタ」。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社TOUCH TO GOは当社の子会社。TBSテレビ「Nスタ」は当社および子会社の製品・サービスを紹介したメディア。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 無人決済店舗、店舗運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JR東日本高輪ゲートウェイ駅改札内（無人決済店舗「TOUCH TO GO」）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: TTGの無人決済システムを導入した店舗があると記載されているが、件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: TBSテレビ「Nスタ」および掲載先URL（TBS NEWS DIG）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「無人決済システムがTBSテレビ『Nスタ』で紹介されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「紹介されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社の子会社である株式会社TOUCH TO GO…の無人決済システムが…紹介されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の子会社である」と記載されているのは株式会社TOUCH TO GOであり、TBSテレビではない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「TTGの無人決済システムを導入した店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な金額・件数・効果の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TBSテレビ『Nスタ』」および「https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2564737?display=1」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「JR東日本高輪ゲートウェイ駅改札内の無人決済店舗『TOUCH TO GO』や…導入した店舗を紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「紹介されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「JR東日本高輪ゲートウェイ駅改札内の無人決済店舗『TOUCH TO GO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「無人決済システムが…紹介されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社である株式会社TOUCH TO GO（以下、『TTG』）の無人決済システム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「JR東日本高輪ゲートウェイ駅改札内」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TOUCH TO GO」「無人決済システム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：4264 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「紹介事実とリンクの記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
