# セキュア（4264） 個人投資家向けIRセミナー「第９回個人投資家サミット」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4264/disclosure/20260312580596
種別: その他開示
開示日: 2026-03-12
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企業ページ: https://komori.app/company/4264

## 何が変わったか

株式会社セキュアが、2026年3月21日に開催される個人投資家向けIRセミナー「第9回個人投資家サミット」へ登壇すると発表した。代表取締役社長が事業概要や成長戦略などを説明する予定。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家などに事業の進捗や今後の方向性を理解してもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 個人投資家サミットの主催会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが主催するセミナーへの登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月21日（土）開催予定。当社出演は13:10～13:50予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿二丁目6番1号 新宿住友ビル20階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去13,000社以上の導入実績（時点・累計の別は明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社富士経済『DXを実現するセキュリティ関連システム・ソリューション市場の将来展望2025』＜2024年＞、『DXを実現するセキュリティ関連技術・市場の将来展望2023』＜2022年＞、『2021・2022 セキュリティ関連市場の将来展望』＜2020年・2021年＞

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月21日（土）に開催される」「当社出演は13：10～13：50までの予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年３月21日（土）11：00～17：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第９回個人投資家サミット」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年３月12日」、開催日「2026年３月21日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇いたします」「オンライン配信も予定」「当社出演は13：10～13：50までの予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Robotics主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社IR Robotics主催の『個人投資家サミット』に登壇」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社IR Robotics主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けセミナーへの登壇に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「過去13,000社以上の導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「過去13,000社以上の導入実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：株式会社富士経済」および調査報告書名」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2020年以降連続してマーケットシェアNo.1」「過去13,000社以上の導入実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「競争優位性、成長戦略および中長期的な展望についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー『第９回個人投資家サミット』登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「セキュアの事業概要、競争優位性、成長戦略および中長期的な展望」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナーで「事業概要、競争優位性、成長戦略および中長期的な展望」を説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「セキュアの事業概要」「当社にご関心をお持ちの皆様」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セキュア（本社：東京都新宿区…証券コード：4264）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「2020年以降連続してマーケットシェアNo.1」「出典：株式会社富士経済」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「中小から大手企業まで過去13,000社以上の導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競争優位性」「性能・コスト・安定性を考慮したシステム」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：4264」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「付加価値の高いセキュリティソリューション」「マーケットシェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オンライン配信も予定」「当社出演は13：10～13：50までの予定」」）
