# セキュア（4264） 「住友不動産ベンチャーサミット2025」に協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4264/disclosure/20251017575142
種別: その他開示
開示日: 2025-10-17
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4264

## 何が変わったか

株式会社セキュアが、2025年10月29日開催予定の「住友不動産ベンチャーサミット2025」に協賛し、会場で自社のセキュリティ製品を展示する。

## 会社が挙げた理由

協賛を通じて、セキュアの技術・ノウハウを活用した協業機会の創出や、産業発展への貢献を一層推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SECURE AI Office Base、SECURE AI BOX、顔認証を活用した入退室管理システム、監視カメラとAIを掛け合わせたソリューション
- 相手先: 住友不動産株式会社
- 相手先の概要: 東京都所在の主催企業。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 本イベントの協賛企業と主催企業。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月29日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: オフィスの入退室管理、防犯・安全管理、マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 新宿住友ビル三角広場（東京都新宿区西新宿2丁目6番1号）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去13,000社以上の導入実績（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月29日（水）に…開催される」「ブースも設置予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「…に協賛することをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年10月29日（水）10:00～20:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…に協賛することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年10月17日」「2025年10月29日（水）に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「…に協賛することをお知らせいたします」「ブースも設置予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：住友不動産株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催：住友不動産株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催：住友不動産株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「過去13,000社以上の導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「過去13,000社以上の導入実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：住友不動産株式会社」「公式サイト：https://office-b.sumitomo-rd.co.jp/venturesummit/2025.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月29日（水）10:00～20:00」「過去13,000社以上の導入実績」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「…に協賛」「ブース…展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新宿住友ビル三角広場で開催」「ブースも設置予定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「セキュアが提供する…システム」「ブース展示内容」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「セキュアが提供する…」「SECURE AI Office Base」「SECURE AI BOX」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セキュア…は…協賛することをお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「数量ベースにおいて2020年以降連続してマーケットシェアNo.1を獲得」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「過去13,000社以上の導入実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SECURE AI Office Base」「SECURE AI BOX」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い評価を得ています」「成長が期待される」「付加価値の高い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
