# ニフティライフスタイル（4262） ニフティ不動産、3年連続二冠達成記念！「ダブルNo.1キャンペーン」を9月1日（火）より開催中

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20260901530107
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

ニフティ不動産が、掲載物件情報数とこだわり条件数で3年連続No.1を獲得したことを記念し、2026年9月1日から9月30日まで抽選キャンペーンを実施している。応募者には最大5,500円分のPayPayマネーライトが当たる。

## 会社が挙げた理由

掲載物件情報数およびこだわり条件数で3年連続No.1を獲得したことの記念と、日頃の利用への感謝。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産、ニフティ不動産アプリ、ダブルNo.1キャンペーン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月1日（実施中、キャンペーン開始）
- 適用分野: 不動産物件情報検索、新生活支援、ユーザー参加型キャンペーン
- 受賞名・認証名: 掲載物件情報数 No.1、こだわり条件数 No.1（3年連続）
- 授与・認証機関: 日本マーケティングリサーチ機構による調査
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ニフティ不動産アプリ累計ダウンロード数1,300万DL（2026年1月末時点）、1,400万DL突破予定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2026年5月期 不動産情報サイトにおける市場調査（日本マーケティングリサーチ機構）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『ダブルNo.1キャンペーン』を9月1日（火）より開催中」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月1日（火）から2026年9月30日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「3年連続No.1を獲得したことを記念」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年9月1日」「9月1日（火）より開催中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「1,400万DLを突破予定」「突破できましたら、当選人数の増枠を実施予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「調査機関：日本マーケティングリサーチ機構」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「調査機関：日本マーケティングリサーチ機構」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本マーケティングリサーチ機構の名称のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年1月末時点で累計ダウンロード数1,300万DLを記録」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計ダウンロード数1,300万DL」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査機関：日本マーケティングリサーチ機構」「調査期間：2026年3月11日～2026年5月21日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「物件情報数1,400万件以上（2026年5月現在）」「累計ダウンロード数1,300万DL（2026年1月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・収益貢献に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ダブルNo.1キャンペーン」「PayPayマネーライトが当たる企画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ニフティ不動産は」「ニフティ不動産アプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「3年連続No.1を獲得したことを記念」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する『ニフティ不動産』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する『ニフティ不動産』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「掲載物件情報数」および「こだわり条件数」で3年連続No.1」「調査機関：日本マーケティングリサーチ機構」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計ダウンロード数1,300万DLを記録」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「主要11社（当社調べ）を対象とした独自調査」「競合選定条件」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ不動産」「https://myhome.nifty.com/」「@niftymyhome」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「3年連続二冠達成記念」「国内最大級」「ニフティ不動産自慢のこだわり条件」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際の数値とは異なる場合がございます」「効果効能等や優位性を保証するものではございません」」）
