# ニフティライフスタイル（4262） 3年連続二冠達成！ニフティ不動産が「掲載物件情報数」「こだわり条件数」No.1を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20260901530102
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

ニフティ不動産が、不動産情報検索サイトの「掲載物件情報数」と「こだわり条件数」でNo.1を獲得し、同じ二冠を3年連続で達成した。

## 会社が挙げた理由

豊富な掲載物件情報とこだわり条件を提供し、重複物件を自動判別・整理するシステムやUI/UXの改善を重ねたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産、新着物件通知、地図検索、すべての写真、選べる成約お祝いギフト
- 相手先: 日本マーケティングリサーチ機構
- 相手先の概要: 調査機関。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日本マーケティングリサーチ機構が当社を含む主要11社を対象に調査した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産物件情報検索、住まい探し
- 受賞名・認証名: グッドデザイン賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区本町二丁目46-1 中野坂上サンブライトツイン
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 掲載物件情報数1,400万件超（2026年5月時点）、3年連続で「掲載物件情報数」「こだわり条件数」No.1
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本マーケティングリサーチ機構『2026年5月期_不動産情報サイトにおける市場調査』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「No.1を獲得し、3年連続で二冠を達成したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月1日」「調査期間：2026年3月11日～2026年5月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「3年連続二冠達成」「2024年7月期調査、2025年5月期調査に続き3年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「獲得し、3年連続で二冠を達成したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「No.1を獲得」「実際の数値とは異なる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「調査機関：日本マーケティングリサーチ機構」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本マーケティングリサーチ機構による調査」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「調査機関：日本マーケティングリサーチ機構」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「掲載物件情報数は1,400万件超（2026年5月時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査機関：日本マーケティングリサーチ機構」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,400万件超（2026年5月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる成長」「支える存在であり続ける」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「No.1を獲得し、3年連続で二冠を達成」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ニフティ不動産は…No.1を獲得」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「UI/UXの改善を重ねた結果」「3年連続二冠」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が掲げる…」「ニフティ不動産は当社の…」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する『ニフティ不動産』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「No.1を獲得」「調査機関：日本マーケティングリサーチ機構」「主要11社を対象」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の不動産情報検索サービス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ユーザーから高い支持を得ています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「主要11社を対象」「複数のサイトを行き来せずに一括で物件を閲覧・比較検討」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ不動産」「新着物件通知」「地図検索」「すべての写真」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「国内最大級」「圧倒的な情報量」「さらなる成長」「価値を改めて証明」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際の数値とは異なる場合がございます」「効果効能等や優位性を保証するものではございません」」）
