# ニフティライフスタイル（4262） Kabu Berry Lab IR セミナー＆個人投資家交流会参加に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20260810516990
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

2026年9月27日に開催されるKabu Berry LabのIRセミナーと個人投資家交流会への参加を告知した。会場参加とオンライン参加の方法、当社説明・質疑応答・交流会の予定を案内している。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対し、当社の新たな事業展開や成長戦略の核となるライフスタイルプラットフォーム構想を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry Lab
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がIRセミナーおよび個人投資家交流会に参加する開催主体との関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月27日（日）14:00～（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明・交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JAM金属労働会館（東京都渋谷区桜丘町6-2 3F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年９月 27 日（日）に『Kabu Berry Lab IR セミナー＆個人投資家交流会』に参加いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年９月 27 日（日）14:00～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 8 月 10 日」、開催日「2026 年９月 27 日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします」「ご説明させていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「表題「Kabu Berry Lab IR セミナー＆個人投資家交流会参加に関するお知らせ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けセミナー参加の告知であり、顧客の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時・スケジュールの記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://kabuberry.com/lab499/#entry-form」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新たな事業展開や成長戦略の核となるライフスタイルプラットフォーム構想」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「成長戦略の核となるライフスタイルプラットフォーム構想」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR セミナー＆個人投資家交流会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本説明会では…ライフスタイルプラットフォーム構想についてご説明」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の新たな事業展開や成長戦略…についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ニフティライフスタイル株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「JAM金属労働会館 東京都渋谷区桜丘町6-2 3F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「（コード：4262、東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、場所、登壇者、スケジュール、参加方法の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
