# ニフティライフスタイル（4262） 夏休みのおでかけにも！全国100施設以上の温泉・サウナを巡るデジタルスタンプラリー開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20260803506371
種別: その他開示
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

ニフティ温泉で、全国139施設を対象とするデジタルスタンプラリーを2026年8月3日から開催する。集めたスタンプ数に応じて、宿泊券・招待券の抽選やオリジナルメッシュバッグの提供を行う。

## 会社が挙げた理由

2026年が「026（フフ）」の語呂合わせから「千年に一度のお風呂の年」とされていることを記念し、より多くの人に温泉・スーパー銭湯・サウナを巡って心身をリフレッシュしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ温泉、おふろへ行こう 2026 ニフティ温泉 デジタルスタンプラリー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月3日（予定ではなく開催開始日として記載）
- 適用分野: 温泉・スーパー銭湯・サウナなどの温浴施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 対象施設139施設（全国100施設以上）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ニフティ温泉お客様アンケート結果（2025年3月調査、有効回答数2,819件）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月3日（月）より」「キャンペーン期間 2026年8月3日(月) ～ 11月30日(月)23:59まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月3日（月）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「デジタルスタンプラリーを開催いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月3日より…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「大幅に発送が遅れる可能性がございます」「予告なしに変更されることがあります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「スタンプ獲得対象施設139施設」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「キャンペーン期間 2026年8月3日…～11月30日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「対象の施設一覧はこちら」およびキャンペーンURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「139施設」「270組540名」「2026年8月3日～11月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「温浴ファンと施設をつなぐデジタルスタンプラリーを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「対象は全国100施設以上」「対象施設139施設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「デジタルスタンプラリーを開催いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティ温泉にて…デジタルスタンプラリーを開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社…は、温泉・スパ情報専門サービス『ニフティ温泉』にて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「2026年は…“千年に一度のお風呂の年”とされています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国100施設以上」「全国89施設」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ温泉」「おふろへ行こう 2026 ニフティ温泉 デジタルスタンプラリー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別企画」「豪華賞品が270組（540名）に当たる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「大幅に発送が遅れる可能性がございます」「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります」」）
