# ニフティライフスタイル（4262） YouTubeチャンネル 投資WEBの「決算速報！」に当社代表 成田が出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20260731504704
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

当社代表が、YouTubeチャンネル「投資WEB」の決算解説動画に出演し、2027年3月期第1四半期の決算内容を説明した。

## 会社が挙げた理由

投資家に向けて、2027年3月期第1四半期決算の内容を動画で説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル 投資WEBの『決算速報！』
- 相手先: 株式会社イベントス、株式会社オフィスはる、三井智映子氏
- 相手先の概要: 株式会社イベントスと、金融アナリストの三井智映子氏が代表を務める株式会社オフィスはるが連携し、上場企業と個人投資家をつなぐことを目標に、全国各地でセミナーおよびリモート型オンラインセミナーを開催している。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表が同チャンネルの動画に出演し、決算内容について対談した。資本関係・人的関係・継続的な取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 上場企業と個人投資家をつなぐ投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国様々な地域でセミナーおよびリモート型オンラインセミナーを開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表取締役社長 成田隆志が、YouTubeチャンネル 投資WEB の『決算速報！』に出演しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月31日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社イベントス」「株式会社オフィスはる」「三井智映子氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「金融アナリスト：三井智映子氏が代表を務める株式会社オフィスはる」「全国様々な地域でのセミナー及びリモート型オンラインセミナーを開催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2027年3月期第1四半期決算内容」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「動画 URL https://youtu.be/jN7g-Kxu3kU」「株式会社イベントス」「株式会社オフィスはる」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2027年3月期第1四半期決算内容について…お話し」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「YouTubeチャンネル 投資WEB の『決算速報！』に…出演しました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「決算内容の対談・動画出演に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長 成田隆志が…出演しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 成田隆志」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国様々な地域でのセミナー及びリモート型オンラインセミナーを開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://youtu.be/jN7g-Kxu3kU」「コード：4262」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：4262、東証グロース）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご覧ください」」）
