# ニフティライフスタイル（4262） 【総額130万円相当】 「ニフティ不動産アプリ」累計1,300万ダウンロード突破記念！ 「理想の暮らし、もっと広がる。大感謝キャンペーン」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20260213562146
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

「ニフティ不動産アプリ」の累計ダウンロード数が1,300万件を突破したことを記念し、総額130万円相当の賞品を合計130名に提供するキャンペーンを2026年2月13日から実施する。

## 会社が挙げた理由

累計1,300万ダウンロード突破と、日頃の利用への感謝。アンケート回答を今後のサービスづくりや住まい探しを支援する企画に活用することも挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産アプリ、ニフティ不動産
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 選べるe-GIFT 1,300円相当
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月13日（予定・キャンペーン開始）
- 適用分野: 不動産物件情報検索、住まい探し、新生活支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計1,300万ダウンロード
- 利用実績: 累計1,300万ダウンロード（2026年2月13日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【応募期間】2026年2月13日（金）～4月19日（日）23:59」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月13日（金）～4月19日（日）23:59」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「大感謝キャンペーン」を実施します。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年2月13日（金）～4月19日（日）23:59」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計1,300万ダウンロードを突破いたしました」「キャンペーンを実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計1,300万ダウンロードを突破いたしました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計1,300万ダウンロード」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ニフティ不動産アプリは、このたび累計1,300万ダウンロードを突破いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年2月13日付、「累計1,300万ダウンロード」、「2026年2月13日（金）～4月19日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「サービスとして、継続的な価値提供とブランド強化に取り組んでいきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日頃のご愛顧への感謝を込めて」「賞品をプレゼント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ニフティ不動産アプリ」累計1,300万ダウンロード突破記念」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「累計1,300万ダウンロード突破記念」「大感謝キャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する不動産物件情報検索アプリ『ニフティ不動産アプリ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「物件情報数1,400万件以上（2025年5月現在）を束ねる国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計1,300万ダウンロードを突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「有名不動産サイトに掲載されている物件情報数1,400万件以上を束ねる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ不動産 賃貸版」iOSアプリ、Androidアプリ（id=717072560、com.nifty.myhome.rent等）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「総額130万円相当」「豪華生活家電」「国内最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし。」）
