# ニフティライフスタイル（4262） ランキング受賞の温泉・スーパー銭湯・サウナを巡る、 超大規模スタンプラリー開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20260212557051
種別: その他開示
開示日: 2026-02-12
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

「ニフティ温泉」で、ランキング受賞施設を巡るデジタルスタンプラリーを2026年2月12日から5月31日まで開催する。全国100施設以上を対象に、スタンプ数に応じてサウナハットや宿泊券、入浴券などを提供する。

## 会社が挙げた理由

ニフティ温泉年間ランキングが第20回を迎えたことを記念し、2026年の「オフロの年」に多くの人に温泉・スーパー銭湯・サウナを巡って心身ともにリフレッシュしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ温泉、ニフティ温泉年間ランキング 2025 デジタルスタンプラリー『湯まわり』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月12日（開催予定・発表同日開始）
- 適用分野: 温泉、スーパー銭湯、サウナなどの温浴施設
- 受賞名・認証名: ニフティ温泉年間ランキング 2025
- 授与・認証機関: ニフティ温泉（ランキングはユーザー投票、閲覧数、口コミ、クーポン利用状況などで選出）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 対象施設100施設以上、温泉ペアご招待券対象90施設以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ニフティ温泉掲載全国22,821件の温浴施設、2019年から10万人超の温泉ファンが投票（ランキング概要）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ニフティ温泉お客様アンケート（2025年3月調査、有効回答数2,819件）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 2 月 12 日（木）より」「キャンペーン期間 2026 年 2 月 12 日(木) ～ 5 月 31 日(日)23:59 まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 2 月 12 日（木）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「年に 1 度の恒例企画」「第 20 回目開催を記念した特別企画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026 年 2 月 12 日」、開始日「2026 年 2 月 12 日（木）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本キャンペーンは予告なく変更・中止・延長する場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象施設はすべて…受賞の人気施設」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「対象 100 施設以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026 年 2 月 12 日(木) ～ 5 月 31 日(日)23:59 まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ニフティ温泉お客様アンケート結果による（2025 年 3 月調査 有効回答数：2,819 件）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「対象 100 施設以上」「温泉ペアご招待券 90 施設以上」「2026 年 2 月 12 日 ～ 5 月 31 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ウェルビーイングな社会の実現を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「超大規模デジタルスタンプラリー」「多くの方に温泉・スーパー銭湯・サウナを巡り…リフレッシュしていただきたい」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ニフティ温泉にて」「対象は全国 100 施設以上」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「年に 1 度の恒例企画」「第 20 回目開催を記念した特別企画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社…は、温泉・スパ情報専門サービス『ニフティ温泉』にて…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「超大規模スタンプラリー」「対象施設はなんと 100 施設以上！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「対象は全国 100 施設以上の人気施設」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ温泉年間ランキング 2025 デジタルスタンプラリー『湯まわり』」および公式URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「超大規模デジタルスタンプラリー」「対象施設はなんと 100 施設以上！」「豪華景品は 90 種類以上！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「景品在庫の都合上、大幅に発送が遅れる可能性」「予告なく変更・中止・延長する場合」「不正及び違反行為を確認した場合…中止」」）
