# ニフティライフスタイル（4262） ニフティライフスタイル株式会社、株式会社メルカリと共同で「アドテック東京 2025」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20251017575185
種別: その他開示
開示日: 2025-10-17
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

ニフティライフスタイルが、メルカリと共同でマーケティングカンファレンス「ad:tech tokyo 2025」に出展する。会場では、ニフティライフスタイルが主要代理店を務める「メルカリ Ads」や、データフィード最適化サービス「DFO」の運用ノウハウを紹介する。

## 会社が挙げた理由

両社の担当者が来場者の質問・相談に対応し、事業成長につながるヒントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メルカリ Ads、データフィード最適化サービス「DFO」、DFO プレミアム（アウトソース）、DFO マネージャー（セルフツール）
- 相手先: 株式会社メルカリ
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表執行役 CEO：田田 進太郎。フリマアプリ「メルカリ」および広告プラットフォーム「メルカリ Ads」を運営。
- 当社との関係: ニフティライフスタイルは「メルカリ Ads」の主要代理店。今回、株式会社メルカリと共同で展示会に出展する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月23日・24日（出展予定）
- 適用分野: 販売・マーケティング支援、広告配信、データフィード構築・運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 「DFO」「ディーエフオー」はニフティライフスタイル株式会社の登録商標。有効期限・登録番号はnot_disclosed
- 拠点所在地: 東京ミッドタウン＆ザ・リッツ・カールトン東京（〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-1）
- 拠点の規模: 小間番号：B-41、B-43
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「メルカリ」アプリまたはWEBの月間利用者数：2,800万人（2025年4月の1か月間）。DFOの構築実績：1,000サイト以上、連携実績：50媒体以上。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 「メルカリ」の月間利用者数は2025年4月のアプリまたはWEBを開いた顧客数に基づく。その他の外部調査名・機関名はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月23日（木）・24日（金）に東京ミッドタウンで開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社メルカリと共同で…出展することをお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月23日（木）・2025年10月24日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年10月17日」／出展日「2025年10月23日（木）・24日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同で…出展することをお知らせいたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社メルカリと共同で『ad:tech tokyo 2025』に出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表執行役 CEO：田田 進太郎」／「フリマアプリ『メルカリ』の広告プラットフォーム」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのクライアント様の広告効果の最大化を支援」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「月間2,800万人」／「1,000サイト以上の構築実績と50媒体以上の連携実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年4月の1ヶ月間に…開いたお客さまの数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：Comexposium Japan株式会社」／「公式サイト：https://adtech-tokyo.com/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月間2,800万人」／「2025年4月の1ヶ月間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業成長につながるヒントをご提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『ad:tech tokyo 2025』に出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「小間番号：B-41、B-43」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『メルカリ Ads』について」／「データフィード最適化サービス『DFO』について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アジア最大級のマーケティングカンファレンス」／「日本最大級のフリマアプリ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「月間2,800万人」／「1,000サイト以上の構築実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「信頼性の高い1st Partyデータ」／「費用対効果の高い広告配信」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メルカリ Ads」／「DFO」／「小間番号：B-41、B-43」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊富な運用実績」／「広告効果最大化」／「アジア最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります」」）
