# ニフティライフスタイル（4262） お風呂好きが集まる温泉・スパ の総合情報メディア「ニフティ温泉」、会員数100万人を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20250325599639
種別: その他開示
開示日: 2025-03-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

「ニフティ温泉」の累計会員数が2025年3月に100万人を突破した。会員向けアンケートで、利用頻度や温浴施設選びで重視する点も明らかにした。

## 会社が挙げた理由

会員限定クーポン、電子チケット、登録エリアに応じた情報メールなどの取り組みにより、会員との接点を着実に広げたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ温泉
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 施設情報の閲覧・クーポン利用は無料。会員向け料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 電子チケットサービスは2024年1月より提供開始（実績）
- 適用分野: 温泉、サウナ、スーパー銭湯などの温浴情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国18,068件の温浴施設を掲載（2025年2月28日時点）
- 定量的な効果: 月1回以上温浴施設を利用するユーザー75%（有効回答数2,819件）
- 利用実績: 累計会員数100万人（2025年3月に突破）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ニフティ温泉お客様アンケート（2025年3月調査、有効回答数2,819件）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年３月に、累計会員数が100万人を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年３月に、累計会員数が100万人を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計会員数が100万人を突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計会員数が100万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計会員数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ニフティ温泉お客様アンケート結果」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年３月に」「100万人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もサービスの充実に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が運営する『ニフティ温泉』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国18,068件の温浴施設をまとめて検索」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年１月より」「電子チケットサービス」を提供」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する『ニフティ温泉』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する『ニフティ温泉』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国18,068件の温浴施設」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計会員数が100万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ温泉」および「https://onsen.nifty.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESSRELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お風呂好きが集まる」「広く支持されているメディア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります」」）
