# ニフティライフスタイル（4262） 「ニフティ不動産」25周年記念！最大200名様、総額400万円分の新生活応援「ご成約お祝いギフト」プレゼントキャンペーン開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20241226545453
種別: その他開示
開示日: 2025-01-07
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

「ニフティ不動産」が25周年を記念し、2025年1月7日から4月30日まで、成約祝いギフトの当選者数を通常の各月10名から賃貸・購入各25名に増やすキャンペーンを実施する。最大200名に総額400万円分のデジタルギフトを贈る。

## 会社が挙げた理由

「ニフティ不動産」のサービス開始25周年を記念し、ユーザーへの日ごろの感謝の気持ちを込めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産、選べる成約お祝いギフトプログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最大3万円分の選べる成約お祝いギフト（デジタルギフト）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月7日（キャンペーン開始、実施予定）
- 適用分野: 不動産物件情報検索、賃貸・購入の住まい探し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 当選者数を通常の各10名から各25名に拡大（通常の2.5倍）
- 利用実績: ニフティ不動産アプリシリーズ累計ダウンロード数1,100万を突破（2013年11月のアプリリリース開始からの累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本マーケティングリサーチ機構『2024年7月期_指定領域における市場調査』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年1月7日から4月30日までの期間限定で」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月7日から4月30日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年9月に『選べる成約お祝いギフトプログラム』をスタートしました」「このたび…特別キャンペーンを実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年1月7日から4月30日まで…キャンペーンを実施いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「特別キャンペーンを実施いたします」「最大200名様に…プレゼントいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お問い合わせ・ご成約いただき…ご応募いただいた方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「当選者数を通常の各10名様から各25名様に拡大」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年1月7日から4月30日まで」「最大200名様」「総額400万円分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査機関：日本マーケティングリサーチ機構」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大200名様」「総額400万円分」「2025年1月7日から4月30日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「日本中の快適な住まい探しを支援し続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「25周年を記念し」「感謝の気持ちを込めて」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『ニフティ不動産』では…キャンペーンを実施」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当選者数を大幅アップ」「通常は各10名様」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する不動産物件情報検索サイト『ニフティ不動産』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する…『ニフティ不動産』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「No.1（※1）を獲得」「調査機関：日本マーケティングリサーチ機構」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォーム」「日本中の快適な住まい探し」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計ダウンロード数1,100万を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内の主要不動産ポータルに掲載されている物件情報を一括で検索」「No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ不動産」「https://myhome.nifty.com/」「証券コード：4262」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「25周年感謝祭」「特別な4か月間」「国内最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります。」」）
