# ニフティライフスタイル（4262） 【11月５日（火）20時からライブ配信！】Kabu Berry LabオンラインIRセミナー 登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20241101509219
種別: その他開示
開示日: 2024-11-01
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

2024年11月5日に、代表取締役社長が個人投資家向けのオンラインIRセミナーに登壇し、決算概要や成長戦略を説明する予定を告知した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に2025年3月期第2四半期（中間期）決算の概要や今後の成長戦略を説明し、質問にも回答するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Kabu Berry Lab IR セミナー
- 相手先: Kabu Berry Lab
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの登壇・説明会参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月5日20時00分（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月５日（火）20時00分より」「登壇いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2024年11月５日（火）20：00～21：50ごろ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2024年11月1日」および「2024年11月5日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Kabu Berry Lab IR セミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等であるとの記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時以外の定量数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL https://kabuberry.com/lab261/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「決算概要や成長戦略を説明するとの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略などについてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家のみなさま向けオンライン会社説明会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー開催に関する告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「決算の概要や今後の成長戦略などについてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ニフティライフスタイル株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「YouTube（ライブ配信）、Zoom ウェビナー、X スペース」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード：4262、東証グロース」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ライブ配信！」「みなさまのご参加を心よりお待ちしております」」）
