# ニフティライフスタイル（4262） 【ニフティ不動産】「２択でお部屋探し体験キャンペーン」開催！物件検索あなたはどっち？

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20240614529002
種別: その他開示
開示日: 2024-06-14
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

ニフティ不動産が、X上で物件検索を体験してもらうキャンペーンを2024年6月14日から実施する。参加者には抽選でAmazonギフトカードを提供し、8回すべて参加した人には追加抽選の機会を設ける。

## 会社が挙げた理由

ニフティ不動産の強みや利便性を、ゲーム感覚で楽しみながら知ってもらい、効率的で便利な住まい探しを体験してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月14日（実施予定・11時開始）
- 適用分野: 不動産物件情報検索、住まい探し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 物件情報数1,300万件以上（2024年3月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年６月14日（金）11時〜７月15日（月・祝）23時59分まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「キャンペーン主催者　ニフティライフスタイル株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年６月14日（金）11時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回実施する『２択でお部屋探し体験キャンペーン』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年６月14日（金）から、『２択でお部屋探し体験キャンペーン』を開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「抽選で合計10名様」「『お題投稿』8回（予定）」「予告なしに変更されることがあります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「キャンペーン主催者　ニフティライフスタイル株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「キャンペーン主催者　ニフティライフスタイル株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加者」「当選された方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「Amazonギフトカード2,000円分」「Amazonギフトカード3,000円分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「抽選で合計10名様に」「当たります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「物件情報数1,300万件以上（2024年3月末現在）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年６月14日（金）11時〜７月15日（月・祝）23時59分まで」「合計10名様」「2,000円分」「3,000円分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「強みや利便性を知っていただき」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「各種プロモーションを展開」「キャンペーン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ニフティ不動産公式Xアカウント」「キャンペーン主催者　ニフティライフスタイル株式会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ニフティ不動産』では、2024年１月より…各種プロモーションを展開」「今回実施する…キャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する『ニフティ不動産』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「キャンペーン主催者　ニフティライフスタイル株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加方法」および「物件情報数1,300万件以上」の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「いろんな不動産サイトの物件情報をまとめて見られる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ不動産」「@niftymyhome」「https://myhome.nifty.com/campaign/2024trysearch/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「もっと効率よく、ぐっと便利に、しかも楽しく」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「『お題投稿』8回（予定）」「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります」」）
