# ニフティライフスタイル（4262） ニフティ不動産初の縦型ショート動画コンテンツ「こだわりのお部屋探しストーリー」配信スタート！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20240115515246
種別: その他開示
開示日: 2024-01-16
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

ニフティ不動産が、初めて縦型ショート動画コンテンツ「こだわりのお部屋探しストーリー」をYouTubeや公式SNSで順次公開する。動画への投票キャンペーンも同時に実施し、抽選で毎月20名に5,000円分のAmazonギフトカードを贈る。

## 会社が挙げた理由

引越し後に後悔した人が多いというアンケート結果を踏まえ、後悔をできるだけ避け、既存ユーザーや新規顧客にニフティ不動産を使った理想の部屋探しをイメージしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産、こだわりのお部屋探しストーリー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月16日（火）から順次公開（予定）
- 適用分野: 不動産物件情報検索・住まい探し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 引越し後に後悔したことがある人：63%
- 利用実績: 物件情報1,300万件以上（2023年12月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ニフティライフスタイル株式会社による消費者アンケート（調査人数202名、2023年11月16日〜11月26日実施）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年1月16日（火）から…順次公開」「開催期間 2024年1月16日（火）14：00〜3月31日（日）23：59まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開 2024年1月16日（火）〜順次公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ニフティ不動産初の縦型ショート動画コンテンツ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年1月16日（火）から…順次公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次公開いたします」「展開していく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「5,000円分のAmazonギフトカード」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎月20名様」「総額30万円分、合計60名様（毎月20名様）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「調査主体：ニフティライフスタイル株式会社」「調査媒体：ニフティ不動産」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総額30万円分、合計60名様」「2024年1月16日〜3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「縦型ショート動画コンテンツ」「お気に入り動画投票キャンペーン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「YouTube公式チャンネルと公式SNSアカウントにて順次公開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ニフティ不動産初の縦型ショート動画コンテンツ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティ不動産では…提案型コンテンツや各種企画を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する『ニフティ不動産』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「1,300万件以上（2023年12月末現在）の物件情報を束ねる国内最大級」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「こだわりのお部屋探しストーリー」「ニフティ不動産 賃貸版」など。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「エモくてユーモラス！」「国内最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります。」」）
