# ニフティライフスタイル（4262） 【ニフティ不動産】総額1,000万円を合計100名様に現金でプレゼント！住まい探し応援キャンペーンを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20240104510932
種別: その他開示
開示日: 2024-01-04
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

ニフティ不動産アプリの利用者を対象に、2024年1月4日から4月30日まで、抽選で合計100名に各10万円、総額1,000万円を贈るキャンペーンを開始した。

## 会社が挙げた理由

新生活に向けて住まい探しの需要が高まる時期に、アプリで理想の住まい探しや家具・家電など新生活の準備をお得に進めてもらうため。また、アプリならではの便利で快適な検索体験を利用してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産、ニフティ不動産アプリ、ニフティ不動産 賃貸版、ニフティ不動産 購入版
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月4日（実施開始）
- 適用分野: 住まい探し、不動産物件情報検索
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー（当社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ニフティ不動産アプリシリーズ累計1,000万ダウンロード（2013年11月のリリース開始から）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年1月4日（木）から4月30日（火）までの4か月間」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「キャンペーン主催者：ニフティライフスタイル株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月4日（木）から4月30日（火）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「住まい探し応援キャンペーンを開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年1月4日」「2024年1月4日（木）から…キャンペーンを開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「キャンペーンを開始いたします」「合計100名様に現金10万円が当たる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「キャンペーン主催者：ニフティライフスタイル株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「アプリユーザー向けキャンペーンである旨のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「総額1,000万円」「現金10万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年1月4日から4月30日までの4か月間」「期間中、毎月25名ずつ合計100名様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計ダウンロード数1,000万を突破しました」「1,300万件以上（2023年12月末現在）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総額1,000万円」「合計100名様」「2024年1月4日から4月30日まで」「2023年12月末現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「サービスや企画の提供を実施してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「現金でプレゼント」「住まい探し応援キャンペーン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ニフティ不動産アプリの利用者向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ニフティ不動産アプリユーザー向け」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社」「キャンペーン主催者：ニフティライフスタイル株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社…『ニフティ不動産』のアプリユーザー向けに」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内にお住まいであること」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計ダウンロード数1,000万を突破しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「有名不動産サイトに掲載されている1,300万件以上…の物件情報を束ねる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ不動産 賃貸版」iOSアプリ」「ニフティ不動産 購入版」Androidアプリ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ニフティ不動産アプリで住まい探しをもっと便利に、もっとお得に！」「国内最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応募要項および注意事項をお読みの上」「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります」」）
