# ニフティライフスタイル（4262） ニフティライフスタイル、ニフティ不動産の新キャッチコピー『＼Because／ニフティ不動産』を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20240104510930
種別: その他開示
開示日: 2024-01-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

ニフティ不動産が新しいキャッチコピー「＼Because／ニフティ不動産」を発表し、2024年1月から首都圏・関西の主要54駅で交通広告などのプロモーションを行う。

## 会社が挙げた理由

ニフティ不動産のサービス理解とブランド認知を高め、物件情報をまとめて見られることや多様な検索条件、使いやすいアプリといった強みを利用者に知ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産、ニフティ不動産アプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ニフティライフスタイル株式会社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2013年11月（ニフティ不動産アプリシリーズの提供開始、実績）
- 適用分野: 不動産物件情報検索、住まい探し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ニフティ不動産アプリシリーズの累計ダウンロード数1,000万（2023年に突破）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「今春より新キャッチコピーを通じたプロモーションを展開」「実施期間 2024年1月8日（月）〜2024年1月14日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月8日（月）〜2024年1月14日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2013年から提供している『ニフティ不動産アプリ』」「新キャッチコピーを発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今春より新キャッチコピーを通じたプロモーションを展開」「展開する予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新キャッチコピー…を発表しました」「プロモーションを展開する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計ダウンロード数1,000万…を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2013年11月のリリース開始からの…累計ダウンロード数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ニフティ不動産アプリシリーズ合計の累計ダウンロード数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,300万件以上（2023年12月末現在）」「累計ダウンロード数1,000万」「2024年1月8日〜2024年1月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「認知拡大及び利用促進のためのプロモーション」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新キャッチコピー…を発表」「交通広告を展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営する『ニフティ不動産』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2013年から提供している『ニフティ不動産アプリ』」「新キャッチコピー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する『ニフティ不動産』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する『ニフティ不動産』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「首都圏と関西の主要54駅」「首都圏及び関西の主要路線の駅」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計ダウンロード数1,000万」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「有名不動産サイトに掲載されている1,300万件以上…の物件情報を束ねる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ不動産」「＼Because／ニフティ不動産」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性の高さ」「より良い住まい探し体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります」」）
