# ニフティライフスタイル（4262） 延べ物件数No.1の「ニフティ不動産」アプリが、累計1,000万ダウンロードを突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20230630515514
種別: その他開示
開示日: 2023-06-30
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

「ニフティ不動産」アプリの累計ダウンロード数が、2023年6月に1,000万件を超えた。

## 会社が挙げた理由

ユーザーの物件探しの選択肢を広げるため、UI/UXにこだわった機能開発に注力してきた結果、幅広い層から支持されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産アプリ（賃貸版、購入版）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ニフティライフスタイル株式会社が運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2013年11月（リリース済み）
- 適用分野: 不動産物件情報の検索、賃貸物件・購入物件探し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計1,000万ダウンロード（2023年6月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本マーケティングリサーチ機構調べ（2022年7月期、競合調査・デスクリサーチ）、延べ物件関連写真は自社調べ（2022年10月時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年6月、累計1,000万ダウンロードを突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年6月、累計1,000万ダウンロードを突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「累計1,000万ダウンロードを突破！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計1,000万ダウンロードを突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計1,000万ダウンロード」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2013年11月のリリース以降」」「累計1,000万ダウンロード」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マーケティングリサーチ機構調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年6月」「累計1,000万ダウンロード」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「利便性の高いアプリ新機能の開発や各種機能のアップデート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ニフティ不動産アプリ」」「不動産物件情報検索プラットフォームサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「アプリには賃貸版と購入版があり、iOSとAndroidそれぞれで提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2013年11月のリリース以降」」「新機能の開発や各種機能のアップデート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する『ニフティ不動産』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「延べ物件数No.1」「日本マーケティングリサーチ機構調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国1000万件以上の賃貸用物件」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計1,000万ダウンロード」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「有名不動産サイトに掲載されている…物件情報を束ねる」「延べ物件数No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ不動産 賃貸版」「ニフティ不動産 購入版」および各アプリURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「延べ物件数No.1」「国内最大級」「さくさくと簡単に探す」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります」」）
