# ニフティライフスタイル（4262） 王林さんのキュートなダンスを駅で見られる！JR東日本＆東京メトロの主要各駅にて、ニフティ不動産アプリのデジタルサイネージ広告を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20230111587474
種別: その他開示
開示日: 2023-01-11
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

ニフティ不動産アプリの認知拡大を目的に、JR東日本と東京メトロの首都圏主要33駅で、王林さんが出演するデジタルサイネージ広告を2023年1月9日から1月15日まで掲出した。

## 会社が挙げた理由

進学・就職などで新生活を始める人や住環境を変えたい人に、ニフティ不動産アプリを広く知ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産アプリ、ニフティ不動産
- 相手先: 東日本旅客鉄道株式会社（JR東日本）、東京地下鉄株式会社（東京メトロ）
- 相手先の概要: JR東日本および東京メトロ。広告掲出駅として首都圏主要駅が示されているが、会社概要は記載されていない。
- 当社との関係: 広告媒体への掲出先として関係する取引先。具体的な契約関係・資本関係・人的関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月9日（広告掲出開始、実績）
- 適用分野: 不動産物件情報検索・部屋探し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JR東日本・東京メトロの首都圏主要33駅
- 拠点の規模: 33駅、合計533面（JR東日本18駅229面、東京メトロ15駅304面）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ニフティ不動産アプリシリーズ累計ダウンロード数900万（2022年9月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本マーケティングリサーチ機構調べ「2022年7月期 指定テーマ領域における競合調査（デスクリサーチ）」、および自社記載の2022年9月末時点集計

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年1月９日より…デジタルサイネージ広告の掲出を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「掲出期間：2023年１月9日（月）～1月15日（日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2023年1月11日」、掲出開始日「2023年1月9日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲出を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JR東日本＆東京メトロの首都圏主要33駅」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「JR東日本・東京メトロの首都圏主要33駅にて、デジタルサイネージ広告の掲出」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「広告掲出に関する内容で、導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「首都圏主要33駅」「JR東日本（18駅229面）」「東京メトロ（15駅304面）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年9月末時点、ニフティ不動産アプリシリーズ合計」「18駅229面」「15駅304面」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マーケティングリサーチ機構調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「33駅」「229面」「304面」「2023年1月9日～1月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ニフティ不動産アプリを広く知っていただきたく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「駅広告として…デジタルサイネージ広告の掲出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ニフティ不動産アプリの駅広告」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ニフティ不動産アプリの駅広告」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社…が運営するニフティ不動産」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社…が運営するニフティ不動産」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォーム」「日本マーケティングリサーチ機構調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「JR東日本・東京メトロの首都圏主要33駅」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アプリ累計ダウンロード数は900万…を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「有名不動産ポータルサイトに掲載されている物件情報…を束ねる」「複数のサイトをいくつも調べて比較する…手間と時間」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「iOSアプリ」「Androidアプリ」の各配布URL、Android URL内の「com.nifty.myhome.rent」「com.nifty.myhome.buy」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「王林さんのキュートなダンス」「迫力あるダンス映像」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります」」）
