# ニフティライフスタイル（4262） 【Amazonギフトカード１万円分が当たる！】ニフティ不動産アプリ“新春 お年玉キャンペーン”を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20230106586352
種別: その他開示
開示日: 2023-01-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

ニフティ不動産アプリの利用促進を目的に、2023年1月6日から新春お年玉キャンペーンを開始した。応募者の中からAmazonギフトカードやオリジナルグッズを抽選で贈呈する。

## 会社が挙げた理由

春の引越しシーズンを控え、「手間なく簡単に、理想のお部屋探しをしたい」人を応援し、便利なニフティ不動産アプリを利用してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産アプリ、ニフティ不動産
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月6日（実施済み）
- 適用分野: 不動産物件情報検索、お部屋探し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アプリ累計ダウンロード数900万（2022年9月末時点、ニフティ不動産アプリシリーズ合計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本マーケティングリサーチ機構調べ『2022年7月期_指定テーマ領域における競合調査（デスクリサーチ）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2023年1月6日（金）より、新春お年玉キャンペーンを開始したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「キャンペーン期間：2023年1月6日(金)～2023年1月31日(火)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「このたび新春お年玉キャンペーンを実施いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2023年1月6日（金）より、新春お年玉キャンペーンを開始した」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「アプリ累計ダウンロード数は900万を突破しています。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「累計ダウンロード数900万：2022年9月末時点、ニフティ不動産アプリシリーズ合計」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日本マーケティングリサーチ機構調べ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「累計ダウンロード数900万：2022年9月末時点」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「新春お年玉キャンペーンを実施いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「ニフティ不動産アプリ（賃貸版／購入版は問いません）をダウンロード」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「新春お年玉キャンペーンを開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ニフティライフスタイル株式会社が運営するお部屋探しアプリ「ニフティ不動産アプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ニフティライフスタイル株式会社が運営するお部屋探しアプリ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「延べ1,000万件以上を束ねる国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォームです。日本マーケティングリサーチ機構調べ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォーム」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「アプリ累計ダウンロード数は900万を突破しています。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「有名不動産ポータルサイトに掲載されている物件情報を束ねる／複数のサイトをいくつも調べて比較するのは…手間も時間もかかる」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ不動産 賃貸版」「ニフティ不動産 購入版」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「国内最大級／便利なニフティ不動産アプリ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります。」）
