# ニフティライフスタイル（4262） お部屋探しなら「ニフティ不動産」、12月25日より王林さん出演のテレビCM放映開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20221226583403
種別: その他開示
開示日: 2022-12-26
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

「ニフティ不動産アプリ」の新イメージキャラクターに王林さんを起用し、出演する新テレビCM「推しアプリ」篇の放映を2022年12月25日から関東・青森エリアで開始した。

## 会社が挙げた理由

住み替え・買い替えを検討する人に、アプリを使って手間なくスムーズに、楽しく理想の部屋探しをしてもらいたいという思いを伝えるため。また、YouTubeでのCM公開後に青森での放映を望む声が多く寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産アプリ、ニフティ不動産
- 相手先: 王林（タレント）
- 相手先の概要: 1998年青森県弘前市生まれのタレント。青森県出身。
- 当社との関係: ニフティライフスタイル株式会社がCMの新イメージキャラクターとして起用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月25日（実績、テレビCM放映開始・CM公開日）
- 適用分野: 不動産物件情報検索、住み替え・買い替え時の部屋探し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計ダウンロード数900万（2022年9月末時点、ニフティ不動産アプリシリーズ合計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本マーケティングリサーチ機構調べ『2022年7月期_指定テーマ領域における競合調査（デスクリサーチ）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年12月25日（日）より、関東・青森エリアで放映開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日：2022年12月25日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新イメージキャラクター、王林さんを起用したテレビCM『推しアプリ』篇を…放映開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2022年12月26日」、公開日「2022年12月25日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放映開始いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「CMの新イメージキャラクターには、青森県出身のタレント、王林さんを起用」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「出演者：王林」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1998年青森県弘前市生まれ」「タレント」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計ダウンロード数900万」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計ダウンロード数900万：2022年9月末時点、ニフティ不動産アプリシリーズ合計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マーケティングリサーチ機構調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計ダウンロード数900万」「2022年9月末時点」「公開日：2022年12月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「テレビCM『推しアプリ』篇を…放映開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ニフティ不動産アプリ」新CM」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新イメージキャラクター、王林さんを起用したテレビCM」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が手掛ける『ニフティ不動産』」「アプリを…提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が手掛ける『ニフティ不動産』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内最大級の不動産物件情報検索プラットフォーム」「日本マーケティングリサーチ機構調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「放映地域：関東・青森エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計ダウンロード数900万」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「いろいろな不動産ポータルサイトの膨大な情報から、まとめてさくさくと一括検索」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニフティ不動産 賃貸版」「ニフティ不動産 購入版」および各ストアURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「ワクワク」「国内最大級」「弾ける笑顔」「ポジティブなメッセージ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります」」）
