# ニフティライフスタイル（4262） DL数累計800万の「ニフティ不動産アプリ」賃貸版 iOSアプリの検索機能アップデート！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4262/disclosure/20220415523018
種別: その他開示
開示日: 2022-04-15
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4262

## 何が変わったか

「ニフティ不動産アプリ」賃貸版のiOSアプリに、検索結果の表示モードと、検索結果画面上で条件を絞り込める機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

物件を比較検討しやすくし、利用者がより手間なくスムーズに理想の部屋を探せるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニフティ不動産アプリ 賃貸版 iOSアプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が提供するアプリサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月15日（機能アップデート実施済み）
- 適用分野: 賃貸物件の検索・比較検討、住まい探し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シリーズ累計ダウンロード数800万（2021年9月時点）、延べ掲載物件数1,000万件（2021年6月期）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本マーケティングリサーチ機構調べ『2021年6月期_指定テーマ領域における競合調査（デスクリサーチ）』（延べ掲載物件数）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「賃貸アプリ iOS版の機能アップデートをしたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年04月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「検索機能アップデート」「表示モード追加」「絞り込み機能追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「機能アップデートをしたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供」「追加」「実現しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計ダウンロード数800万、延べ掲載物件数1,000万件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計ダウンロード数800万」「延べ掲載物件数1,000万件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マーケティングリサーチ機構調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計ダウンロード数800万：2021年9月時点」「延べ掲載物件数1,000万：2021年6月期」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…機能追加やアップデートを行ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ニフティ不動産アプリ」「賃貸アプリ iOS版」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「賃貸版 iOSアプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「表示モード追加」「絞り込み機能追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社…『ニフティ不動産アプリ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ニフティライフスタイル株式会社…機能アップデート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「累計ダウンロード数800万」「日本マーケティングリサーチ機構調べ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計ダウンロード数800万」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://apps.apple.com/app/id717072560」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より見やすく・探しやすいアプリへ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は発表日現在のものです。予告なしに変更されることがあります」」）
