# アジアクエスト（4261） アジアクエスト「AWS Summit Japan 2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4261/disclosure/20260604563151
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4261

## 何が変わったか

アジアクエストが、2026年6月25～26日に幕張メッセで開催される「AWS Summit Japan 2026」に出展し、AI・IoT・データ基盤・SAP・内製化に関するデモンストレーションを展示する。

## 会社が挙げた理由

クラウドとAI技術を活用したDX/AIXの支援内容や、AIエージェント活用・各業界のDX/AIXの事例を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIエージェント活用、DX/AIX支援、AI・IoT・データ基盤・SAP・内製化に関するデモンストレーション
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
- 相手先の概要: AWS Summit Japan 2026の主催者。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はAWSアドバンストティアサービスパートナーである。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月25日（予定、イベント開催開始日）
- 適用分野: 建設、製造、小売、DX/AIX
- 受賞名・認証名: AWSアドバンストティアサービスパートナー
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（展示会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWS Summit Japan公式サイト（https://aws.amazon.com/jp/events/summits/japan/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月25日（木）と26日（金）に幕張メッセにて開催される」「出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月25日（木）」「2026年6月26日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月4日」「2026年6月25日（木）と26日（金）に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については主催者である旨のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係として「AWSアドバンストティアサービスパートナー」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「引用：公式サイト https://aws.amazon.com/jp/events/summits/japan/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AIエージェント活用や…DX/AIXベストプラクティスをデモンストレーション」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「展示ブース」「小間番号【P093】」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「デモンストレーションを交えてご紹介します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アジアクエストは…AIインテグレーターです」「当社ブース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アジアクエスト株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大のAWSを学ぶイベント『AWS Summit』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「幕張メッセにて開催される」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWS Summit Japan 2026」「小間番号【P093】」「登録コード SPC7700087」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：4261 東証グロース」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大のAWSを学ぶイベント」「クラウドとAIイノベーションの最前線」「貴重な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
