# アジアクエスト（4261） アジアクエスト、HubSpot「Rookie of the Year」受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4261/disclosure/20260420506933
種別: その他開示
開示日: 2026-04-21
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企業ページ: https://komori.app/company/4261

## 何が変わったか

アジアクエストが、HubSpotの導入・販売実績を評価する「Rookie of the Year」のAsia Pacific部門に選出された。日本国内で1位、アジア・オセアニア地域で9位となった。

## 会社が挙げた理由

2025年内のHubSpotの導入・販売実績、特にライセンス販売実績が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HubSpot、HubSpot Solutions Partner Program
- 相手先: HubSpot Japan株式会社、HubSpot, Inc.
- 相手先の概要: HubSpot, Inc.は米国マサチューセッツ州ケンブリッジに本社を置き、AIとCRMを搭載したAgentic Customer Platformを提供する企業。HubSpotは世界135ヵ国以上で約288,000社に導入されている。HubSpot Japan株式会社の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: アジアクエストはHubSpotの認定パートナーであり、HubSpotの販売・導入支援を行っている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月（HubSpot認定パートナーとしての活動開始、実績）
- 適用分野: マーケティング、営業、カスタマーサービス、CRM連携、デジタルマーケティング、DX/AIX推進
- 受賞名・認証名: HubSpot Impact Award「Rookie of the Year」Asia Pacific部門
- 授与・認証機関: HubSpot, Inc.／HubSpot Japan株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 日本国内第1位、アジア・オセアニア地域の新規パートナー中第9位
- 利用実績: HubSpotは世界135ヵ国以上で約288,000社に導入（時点の明記なし）
- 業績への影響: 業績への影響に関する記載なし
- 出典: HubSpot Impact Awardの2025年内の導入・販売実績、ライセンス販売実績（Sourced）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度の『Rookie of the Year』に選出されました」「2026年3月25日に行われた表彰式」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「HubSpot認定パートナーとして」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月25日に行われた表彰式」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび、2025年内の導入・販売成績をもとに評価される『HubSpot Impact Award』にて…選出されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されました」「2026年3月25日に行われた表彰式」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「日本国内では第1位」「第9位という成果を達成」「受賞に至りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「米HubSpot社（HubSpot, Inc.）」「HubSpot Japan株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「HubSpot Impact Awardにて…選出されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：米国マサチューセッツ州ケンブリッジ、CEO：ヤミニ・ランガン」「AIとCRMを搭載したAgentic Customer Platform…を提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「HubSpotの認定パートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「旅行業者向け」「不動産マッチングサイト」「小売流通業向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「日本国内では第1位」「第9位」「世界135ヵ国以上で約288,000社に導入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年内の導入・販売成績をもとに評価」「2025年度の『Rookie of the Year』」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HubSpot, Inc.」「HubSpot公式サイト：https://www.hubspot.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年内の導入・販売成績」「日本国内では第1位」「第9位」「2026年3月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今回の受賞を機に、CRM活用支援をさらに強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「HubSpot『Rookie of the Year』受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「HubSpot領域では」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「CRM活用支援をさらに強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「同社が提供する…『HubSpot』の販売や導入支援等を行っています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アジアクエスト株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本国内では第1位、アジア・オセアニア地域の新規パートナーの中では第9位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア・オセアニアでは第9位」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「旅行業者向け…」「不動産マッチングサイト…」「小売流通業向け…」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Agentic Customer Platform『HubSpot』」「HubSpot Solutions Partner Program」「Rookie of the Year」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「コード番号：4261 東証グロース」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本1位」「短期間での高い実績」「強みです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
