# ハイブリッドテクノロジーズ（4260） 【10月28日（水）開催】当社グループ会社によるGoogle Analytics4活用ウェビナー開催のおしらせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4260/disclosure/20261022554570
種別: その他開示
開示日: 2026-10-22
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4260

## 何が変わったか

グループ会社のドコドアが、GA4を使って問い合わせにつながるWebサイト上の行動を分析する無料オンラインウェビナーを、2026年10月28日に開催する。

## 会社が挙げた理由

GA4を導入していてもアクセス数や問い合わせ件数の確認にとどまり、具体的なWebサイト改善施策に活用できていない企業の経営者や担当者に、データの読み取り方や改善仮説の立て方を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Google アナリティクス 4（GA4）、問い合わせにつながる行動をGA4で見つける ～中間行動の計測から仮説づくりへ～
- 相手先: ドコドア株式会社
- 相手先の概要: 所在地：新潟県新潟市中央区笹口1-2 2F、代表者：代表取締役CEO 本間孝之、事業内容：総合デジタルマーケティング、WEB/APP開発事業他
- 当社との関係: 当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月28日（水）13:00～14:00（開催予定）
- 適用分野: Webサイト改善、デジタルマーケティング、問い合わせ増加、GA4のデータ分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 新潟県新潟市中央区笹口1-2 2F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年10月28日（水）13:00～14:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月28日（水）13:00～14:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026年10月22日／開催日：2026年10月28日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「ドコドア社は、2026年10月28日（水）13時より…開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社のグループ会社であるドコドア株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「【ドコドア株式会社 概要】所在地、代表者、事業内容」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社のグループ会社であるドコドア株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「無料オンラインウェビナーを開催いたします。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時以外の定量的数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ドコドア株式会社／https://docodoor.co.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「GA4の活用方法や改善仮説を紹介するとの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料オンラインウェビナーを開催いたします。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ウェビナー開催のおしらせ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社のグループ会社であるドコドア株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催形式：オンライン（Zoom）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「GA4を導入しているものの…という対象者説明」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Google アナリティクス 4（GA4）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「PR情報、証券コード、IR室の記載／ウェビナー概要・参加者特典」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「分かりやすくご紹介します／おすすめの内容となっています」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
