# ハイブリッドテクノロジーズ（4260） 株式会社ハイブリッドワンのウェブサイト公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4260/disclosure/20261001544661
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/4260

## 何が変わったか

オフショア開発事業を承継する新設会社、株式会社ハイブリッドワンが公式ウェブサイトを公開した。サイトでは同社の事業内容、サービス、代表者メッセージなどを紹介している。

## 会社が挙げた理由

新設会社のビジョン・ミッション、事業内容、サービス、代表者メッセージ、ボードメンバーなどを紹介し、今後は導入事例やブログも発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株式会社ハイブリッドワン公式ウェブサイト、品質・セキュリティサービス、AI駆動開発サービス、ハイブリッドFDEサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ハイブリッドワンは当社のオフショア開発事業を承継する新設会社。ベトナム現地法人と連携するグループ会社として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（公式ウェブサイト公開日、実績）
- 適用分野: セキュリティ、インフラ、公共・国策産業、基幹システム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区本町3-31-11 Daiwa中野坂上ビル6F
- 拠点の規模: 約300名の開発体制、26,000名以上のエンジニア候補者ネットワーク
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、当社のオフショア開発事業を承継する新設会社『株式会社ハイブリッドワン』の公式サイトを公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「2026年10月1日を効力発生日とする簡易新設分割による持株会社体制への移行をお知らせしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日」」「本日…公式サイトを公開いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年8月14日、2026年10月1日を効力発生日とする簡易新設分割による持株会社体制への移行をお知らせしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日…公式サイトを公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公式サイトを公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社のオフショア開発事業を承継する新設会社『株式会社ハイブリッドワン』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社ハイブリッドワンの公式サイトを公開いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地 東京都中野区本町3-31-11 Daiwa中野坂上ビル6F」「代表取締役 吉迫 寿」「事業内容 オフショア開発事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のオフショア開発事業を承継する新設会社」」「当社グループが創業より培ってきた…経験…を継承」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約300名の開発体制、26,000名以上のエンジニア候補者ネットワーク」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約300名の開発体制、26,000名以上のエンジニア候補者ネットワーク」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループが創業より培ってきた…約300名の開発体制、26,000名以上のエンジニア候補者ネットワーク」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月1日」」「約300名の開発体制、26,000名以上のエンジニア候補者ネットワーク」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「次の成長ステージへの進出をご支援する中核パートナーとなることを目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性などに関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株式会社ハイブリッドワンの公式サイトを公開いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のオフショア開発事業を承継する新設会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「３つのコアサービス」」「オフショア開発事業」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のオフショア開発事業を承継する新設会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のオフショア開発事業を承継する新設会社『株式会社ハイブリッドワン』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本とベトナムを拠点にグローバルIT総合サービスを展開」」「ベトナム現地法人と連携した日越一体のシームレスな開発体制」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「今後も導入事例やブログ等も順次発信してまいります」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「AIに代替されにくい領域として」」「単なる開発ベンダーにとどまらず」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.h-one.com/」」「ハイブリッドFDEサービス」「Forward Deployed Engineer」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「PR情報」「本リリースに関するお問い合わせ」およびサービス紹介の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日越一体のシームレスな開発体制」「中核パートナーとなることを目指し」「AIに代替されにくい領域」」）
